鈴原るるさんのゲーム実況といえば、何度ゲームオーバーになっても諦めずに挑戦を続ける「高難易度ゲーム」を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
『Bloodborne(ブラッドボーン)』『SEKIRO(隻狼)』『DARK SOULS』シリーズなどのフロム・ソフトウェア作品をはじめ、『Cuphead』『Jump King』『Getting Over It』『超魔界村』『忍者龍剣伝』など、数多くの高難易度ゲームに挑戦しています。
中には1回の配信が10時間近く、あるいはそれ以上に及ぶものも。
このページでは、鈴原るるさんがこれまでにプレイした高難易度ゲーム・いわゆる「死にゲー」「鬼畜ゲー」を中心にまとめています。
各ゲームのリンクから、「こんるるびより」に掲載しているゲーム別カテゴリと各配信記事を見ることができます。
ゲームジャンルを問わず鈴原るるさんがプレイしたタイトルを探したい方は、「鈴原るるがプレイしたゲーム一覧」もあわせてご覧ください。
鈴原るると高難易度ゲーム
鈴原るるさんのゲーム実況の大きな特徴のひとつが、高難易度ゲームに対する粘り強さです。
強敵に何度敗れても再び挑戦し、長時間かけて攻略方法をつかんでいくスタイルは、ゲーム実況の大きな見どころとなっています。
特にフロム・ソフトウェア作品は数多くプレイしており、『Bloodborne』『SEKIRO』『デモンズソウル』『DARK SOULS II』『DARK SOULS III』、そして活動復帰後には『ELDEN RING』にも挑戦しています。
一方、鈴原るるさんの高難易度ゲーム実況は「ソウルライク」だけではありません。
『超魔界村』『忍者龍剣伝』といったレトロゲームから、『Cuphead』『Jump King』『Getting Over It』などの高難易度アクションまで、幅広い作品に挑戦しています。
フロム・ソフトウェアの高難易度ゲーム
Bloodborne(ブラッドボーン)
フロム・ソフトウェアが手掛けるアクションRPG『Bloodborne』。
ゴシックホラーの雰囲気を持つ街「ヤーナム」を舞台に、強敵との激しい戦いが繰り広げられます。
鈴原るるさんは2019年に本編からDLCまで長期にわたってプレイ。
ガスコイン神父、教区長エミーリア、悪夢の主ミコラーシュ、聖剣のルドウイークなど、数々の強敵に挑んでいます。
鈴原るるさんの高難易度ゲーム実況を初期から追いたい方にとって、外せないシリーズのひとつです。
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(隻狼)
戦国時代末期をモチーフにした世界を舞台とする高難易度アクションアドベンチャー。
『DARK SOULS』や『Bloodborne』とは異なり、敵の攻撃を弾く「弾き」を中心とした剣戟が特徴です。
鈴原るるさんは本編を長期シリーズとしてプレイ。
さらに本編クリア後も再び『SEKIRO』へ戻り、強敵との戦いに挑戦しています。
デモンズソウル
後の『DARK SOULS』シリーズなどにつながる、フロム・ソフトウェアのアクションRPG。
鈴原るるさんは2020年2月に挑戦しています。
ボーレタリア王城、ストーンファング坑道、塔のラトリア、腐れ谷などを攻略しながら物語を進め、複数回の配信を通してクリアまで到達しました。
DARK SOULS II
『DARK SOULS』シリーズ第2作。
鈴原るるさんは『DARK SOULS II: SCHOLAR OF THE FIRST SIN』に挑戦し、本編だけでなくDLCエリアまで長期にわたってプレイしています。
「竜の爪」など、ゲーム攻略に関連する情報を探している方にも当サイトの各配信記事が読まれています。
DARK SOULS III
『DARK SOULS III』も鈴原るるさんが長期間挑戦した作品です。
本編に加え、DLC「ASHES OF ARIANDEL」「THE RINGED CITY」にも挑戦。
強力なボスとの戦いを含め、数多くの配信が残されています。
ELDEN RING(エルデンリング)
広大な「狭間の地」を舞台にしたフロム・ソフトウェアのアクションRPG。
『ELDEN RING』発売時には活動を休止していたため当時の実況はありませんでしたが、活動復帰後の2026年1月、ついに鈴原るるさんが『ELDEN RING』に挑戦しました。
初回から約12時間に及ぶ長時間配信となり、その後も狭間の地を探索。
本編だけでなくDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」にも挑戦しています。
ELDEN RING NIGHTREIGN
『ELDEN RING』の世界観をベースにした協力型サバイバルアクション。
鈴原るるさんは2026年3月にソロで挑戦。
仲間との協力プレイを前提とした要素を持つ作品ですが、ソロで「夜の王」へ挑んでいます。
鈴原るるのELDEN RING NIGHTREIGN実況まとめを見る
アクション系の高難易度ゲーム
Cuphead(カップヘッド)
1930年代のカートゥーンを思わせる手描きアニメーションと、高い難易度で知られるアクションゲーム。
かわいらしいビジュアルとは対照的に、ボス戦では攻撃パターンを覚えながら何度も挑戦することになります。
鈴原るるさんは2019年に複数回にわたって『Cuphead』へ挑戦。
活動復帰後にも再びプレイし、DLCにも挑戦しています。
Jump King(ジャンプキング)
ジャンプ操作を駆使して、ひたすら上を目指していく高難易度アクションゲーム。
一度のミスでそれまで登ってきた場所から大きく落下することもあり、プレイヤーの集中力と忍耐力が試されます。
鈴原るるさんは2020年末から年をまたいで長時間挑戦。
さらに活動復帰後の2026年元日には、過去の自分のプレイと並走する「もう一度鈴原るる」でも再挑戦しています。
Getting Over It
大釜に入った男を操作し、ハンマーだけを使って山を登っていくゲーム。
わずかな操作ミスで大きく落下してしまうことから、高難易度ゲームとして広く知られています。
鈴原るるさんも複数回にわたって長時間挑戦。
何度落下しても再び登り始める姿を楽しめる、鈴原るるさんらしい高難易度ゲーム実況のひとつです。
Blasphemous(ブラスフェマス)
宗教的でダークな世界観が特徴の2Dアクションゲーム。
探索要素に加え、強力なボスとの戦いが待ち受けています。
鈴原るるさんは「黙する悲哀の番人」「焦貌の聖女」「三苦悶」など、数々のボスに挑戦しています。
Hollow Knight(ホロウナイト)
広大な地下世界を探索する2Dアクションアドベンチャー。
かわいらしいビジュアルを持つ一方、探索やボス戦では高いアクション性が求められます。
鈴原るるさんは複数回にわたって冒険を進め、ホロウナイトとの戦いまで挑戦しています。
レトロゲームの高難易度作品
超魔界村
鈴原るるさんのゲーム実況を代表する作品のひとつが『超魔界村』です。
1991年にスーパーファミコン向けに発売された横スクロールアクションで、敵の配置やステージ構成などから高難易度ゲームとして知られています。
鈴原るるさんは活動初期から『超魔界村』に挑戦。
そして2025年12月の活動復帰後、最初のゲーム配信として選んだのも『超魔界村』でした。
鈴原るるさんの活動を振り返るうえでも、特別な位置にあるゲームといえるでしょう。
忍者龍剣伝
1988年にファミリーコンピュータ向けに発売された横スクロールアクションゲーム。
後半になるほど難易度が上昇し、ファミコン時代を代表する高難易度作品のひとつとして知られています。
鈴原るるさんは2020年8月7日に初挑戦。
約8時間にわたって攻略を進めた後、翌8月8日にも再挑戦しました。
難関ステージを突破しながら邪鬼王、さらにその先の戦いへと進み、約9時間21分に及ぶ2日目の配信でクリア。
2日間で約17時間半に及ぶ挑戦となりました。
帰ってきた魔界村
『魔界村』シリーズの流れを受け継ぐ高難易度アクション。
鈴原るるさんは2021年に長時間挑戦しています。
そしてこのゲームは、2021年の活動休止前に行われた最後のゲーム配信という意味でも印象深い作品です。
魂斗羅シリーズ
敵や弾が次々と現れる高難易度アクション・シューティングシリーズ。
鈴原るるさんは『魂斗羅スピリッツ』などに挑戦しています。
レトロゲームと高難易度ゲームの両方を楽しみたい方におすすめの実況シリーズです。
ロックマンX
1993年にスーパーファミコン向けに発売されたアクションゲーム。
ステージ攻略に加えてボスごとの特徴や弱点を見極めながら進める必要があります。
鈴原るるさんは2019年に挑戦し、シグマとの戦いまでプレイしています。
ひと味違う高難易度ゲーム
利用規約に同意したい
一般的な「死にゲー」とは少し異なりますが、鈴原るるさんの長時間挑戦という意味で外せないタイトルです。
100種類以上用意された「利用規約への同意」をテーマにしたミニゲームを次々と突破していく作品。
鈴原るるさんは2025年12月29日に約11時間47分にわたって挑戦。
年が明けた2026年1月1日にも再挑戦しています。
鈴原るるの高難易度ゲーム実況の魅力
鈴原るるさんの高難易度ゲーム実況で特徴的なのは、単純に「ゲームが上手い」ということだけではありません。
ボスに敗れたり、大きく後戻りしたりしても、再び挑戦を続ける姿そのものが大きな見どころです。
『Bloodborne』『SEKIRO』『DARK SOULS』『デモンズソウル』『ELDEN RING』といったフロム・ソフトウェア作品。
『Cuphead』『Jump King』『Getting Over It』など、何度も失敗しながら攻略方法を身につけていくゲーム。
そして『超魔界村』『忍者龍剣伝』『魂斗羅』など、現代のゲームとは違った難しさを持つレトロゲーム。
鈴原るるさんは、さまざまなタイプの「難しいゲーム」に長時間向き合ってきました。
高難易度ゲームだからこそ見られる集中力やリアクション、そしてクリアした瞬間の達成感も、鈴原るるさんのゲーム実況の魅力です。
鈴原るるがプレイしたゲームをもっと見る
このページでは、高難易度ゲーム・死にゲーを中心に紹介しました。
鈴原るるさんはこのほかにも、ホラーゲーム、RPG、シミュレーション、ポケモン、レトロゲーム、インディーゲームなど幅広いジャンルをプレイしています。
ホラーゲームだけを探したい方は、「鈴原るるがプレイしたホラーゲーム一覧」もあわせてご覧ください。
よくある質問
鈴原るるは高難易度ゲームをプレイしている?
はい。『Bloodborne』『SEKIRO』『DARK SOULS』『デモンズソウル』『ELDEN RING』『Cuphead』『Jump King』『Getting Over It』『超魔界村』『忍者龍剣伝』など、数多くの高難易度ゲームに挑戦しています。
鈴原るるがプレイしたフロム・ソフトウェア作品は?
『Bloodborne』『SEKIRO』『デモンズソウル』『DARK SOULS II』『DARK SOULS III』『ELDEN RING』などをプレイしています。
鈴原るるは忍者龍剣伝をクリアしている?
はい。2020年8月7日と8月8日の2日間にわたって挑戦し、2日目の配信でクリアしています。合計すると約17時間半に及ぶ挑戦となりました。
鈴原るるはJump Kingをプレイしている?
はい。2020年末から2021年にかけて長時間挑戦しています。活動復帰後の2026年元日にも、過去の自分のプレイと並走する企画で再挑戦しています。
鈴原るるはELDEN RINGをプレイしている?
はい。活動復帰後の2026年1月から『ELDEN RING』に挑戦しています。本編だけでなくDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」もプレイしています。
鈴原るるの高難易度ゲーム実況はどこから探せる?
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