【配信時間 2:40:10 】2026年2月15日(日) 鈴原るるさんの挑戦タイトルは、「ヨッシーストーリー」
こちらは、1997年12月21日に任天堂より発売されたNINTENDO64用のアクションゲーム。絵本の中に閉じ込められた世界を舞台に、色とりどりのヨッシーを操り、「スーパーしあわせのツリー」を盗み出したボスベビークッパを倒すのが目的となります。
なお、このゲームの特徴としてステージ内にあるフルーツを30個食べるとステージクリアとなります。今回、鈴原さんはNintendo Switch Online追加パックのNintendo Classics版で遊んでいきます。
ヨッシーのシリーズ作品では、過去にヨッシーアイランドをプレイしている鈴原さん。よしお(ヨッシー)使いの鈴原さんとしては、ヨッシーの操作はお手のものでしょうか?
【ヨッシーストーリー】 YA RU YOOOO!!!!【にじさんじ/鈴原るる】
オープニング
本日も23時になりました。鈴原さんの配信のお時間です。
非常にカラフルなサムネの奥からはヨッシーストーリーのタイトルBGMが聞こえてきます。
程なくしてでびる帽子を被った鈴原さんが登場です。
本日のゲームは、64のヨッシーストーリー!NINTENDO64の名作ゲームですね。

鈴原「こんるる~。皆さま、こんるる~。聞こえていますか?聞こえていますでしょうか?こんるるです。」
ゲームスタート
音量調節、ゲーム冒頭をうにゃにゃにゃ朗読してゲームスタートです。確かに朗読するにはテキストが消えるのが速い。
はじまりの1ページ
ポチとたからさがしからスタートです。リスナーから「鈴原、64好きだよね」と言われレトロゲーが好きだと答える鈴原さん。そもそも初ゲーム配信が超魔界村の鈴原さんですからね。
まずはオリジナルと同色のみどりヨッシーでスタートです。
画面上の顔のある花「にこにこメーター」がヨッシーのライフ、減らさないよう気を付けて進みます。
鈴原「おはなしモード。いいね、この感じ。こちらはですね、64のゲームとなっております。」「レトロゲー大好きなんですよね。」
レトロゲーの定義
29年前の作品であることから「レトロゲームは何処からがレトロゲームなのか」という世代によって全く異なる疑問を投げかける鈴原さん。
個人的にはPSやSS以前をレトロゲームと呼びたいところはありますが、ゲーム実況の始祖、有野課長ルールに則って20年経ったらレトロゲームと呼ぶことにしています。
鈴原「皆様のレトロってどこからだと思いますか?難しいよね。」
とざされた2ページ
フルーツを集めてステージクリア、バックに流れるBGMの歌声がイーペーコーと聞こえるんですよね。
お次はとざされた2ページ、ホネホネりゅうのあなに挑戦です。
鈴原「しあわせになりました。一盃口(いーぺーこー)って麻雀用語だったりする?」
においを嗅ぐ
ヨッシーのにおいを嗅ぐアクションに気づいた鈴原さん。今作から追加されたヨッシーの特殊能力で隠されたアイテムなどを探すことができます。
鈴原「え?なにこれ!」「んん?」「かわいい~♪」
カタリナ
敵キャラとんがりくんを見て、カタリナの騎士を思い浮かべる鈴原さん。
とんがりくんがつけてるのは、カタリナ装備かもしれません。
鈴原「キミはなんだ?タマネギ戦士。カタリナ?」
くもの3ページ
これまでステージのコース選択で1-1、2-1と①だけを選択してきた鈴原さん。ここで、3-3さむくてもポチがいればをチョイスしてみます。
鈴原「吉原ヨッシーで行きます。」「私に投げてきてるよね?それはちょっといただけないよね。」
ボス:にゅうどうさん
「くもの3ページ」でボスが初登場、各コースごとに配置されているボスも違い、鈴原さんが選んだ3-3では、煙の魔神にゅうどうさんが登場です。
煙の魔人らしく通常時は攻撃が無効で、相手が炎を吐くときのみ実体化します。そこを狙ってタマゴを当てていく鈴原さん。
鈴原「ふぉふぉふぉふぉ」「スケスケだね。」「どう?痛み感じてますか?」
ジャングルの4ページ
お次に選んだコースはガボンのいえ。レゲエ風リミックスなBGMが良いですね。
鈴原「ジャングルの4ページ。どうしよっかぁ。ガボンのいえ」
うみの5ページ
コースはうみといえば クラゲボンを選択、倒せない敵のクラゲボンが多数登場する海中ステージのため、避けながら進んで行く鈴原さん。ゲーム内のヒントにもあるように、3Dスティックで非常に操作性がよいため、スイスイ進めます。
鈴原「よし、行くぜ!絵本の中みたいな絵柄かわいいよね」
さいごの6ページ
いよいよクッパ城、最後のステージとなります。。ここではコース1「キカイなおしろ」を選択する鈴原さん。ここでしろヘイホーを使用、ミスで失ったピンクヨッシーを復活させて挑みます。
鈴原「お、さいごの6ページ。キカイにしてみよ「白ヘイホーちゃん使ってみようか。」「ヘイホーちゃんはよしおちゃんを助けてくれるんだぁ」
ガメオベラ
ギミックや罠が非常に多いコース。頭上から落とされるとげのついた錘、飛び出る剣、至る所にある穴にどんどん残機を減らしていく鈴原さん。そして……。
鈴原「しまったぁ!欲が深かったぁ。ごめん赤ハラ。赤原よしお。」「よしおがどんどん…どうする」「ガメオベラです。ちょっと待ってくれい!」
リトライ
ステージ1のコース『スーパーレールリフト』から再スタートです。
何事もなく今始まったかのようにスタートしていく鈴原さん。南国感あふれるステージですね。
鈴原「さあ!やっていきましょうか!ガメオベラ~♪ですね」「皆さま、こんるるです。」
ホネホネりゅうの あな2回目
薄暗い洞穴のコースを進みます。
2回目のため、順調に進みます。
鈴原「よし、オリジナルヨッシー!キミに決めた。」
くものあいだを ぬけて
今回はステージ3-1を選択、落ちるとミスになる空中ステージをヘビリンに乗って慎重に進みます。
鈴原「さっきどっち行ったっけ?いったとこ消えてる?」
ボス:クモガシ
まるで綿菓子のようなボス、その名の通りヨッシーでどんどん食べていきます。
鈴原「あれ?また違う子だ。キミは?」「美味しい!ウマウマー!」
ジャングルの みずたまり
今回はステージ4のコース2『ジャングルの みずたまり』を選択。
特徴的なBGMに笑みを浮かべる鈴原さん。
鈴原「さっきガボンのいえ行ったからこっち行ってみようか。赤ヨシ原で」「癖になるねぇ。ありゃウナギだ。」
おさかな たっぷり
今回もコースを変更して挑む鈴原さん。ステージ5のコース2『おさかな たっぷり』をチョイスです。海の中を進むステージですが、敵の数も多く中々に難易度が難易度してそうです。
鈴原「おさかなたっぷり行ってないと思う。」「よし、行くぞ!キミに決めた!」
リフトな おしろ
ラストステージ、今回はコース2の『リフトなおしろ』を選択します。
くろいへイホーも相変わらず出てくるほか、至る所にノコギリが動き回っており、こちらも一筋縄ではいかなそうです。
鈴原「よし、ピンク原よしお」「ちょっと不協和音」
vs ベビークッパ
口調がフグタ家の長男のようなベビークッパと会敵。
緑色の生物に乗って宙を飛び回るベビークッパ。パラシュートのボムへいがどんどん落下してきます。
どうやってダメージを与えるのかを考える鈴原さん。
鈴原「イヤッホー!」「あばれるですぅ。(タラオ風)」「どういうことですぅ?」「ボム兵さんを使うということはわかったぞ」
vs ベビークッパ第2形態
緑色の生物から降りてきたベビークッパ、ヒップドロップや炎で攻撃を仕掛けてきます。
それにしても鈴原さんのタラオの真似、上手くないですか?
鈴原「お前なんかキライです。脳内タラちゃんになっちゃう」「危ないです(タラオ風)」「今ちょっとテクいことしなかった?」
ついにベビークッパを倒した鈴原さん。
完成した絵本を読んでいく素晴らしいエンディングと鈴原さんの朗読、本当に素敵なので是非、鈴原さんのアーカイブでご覧ください。
それにしても鈴原さんのレトロゲーム配信は本当に良いものだなぁ。
本日はこの辺りでおつるるでした。
鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
- おつるる~!! かわいいとかわいいが詰まったかわいらしい配信でした!
- うわ懐かしい!今見ても綺麗なゲームだなぁ
- とても癒されるゲームでした おつるるー
- おつるる~ ヨッシーストーリーまったりした世界観でいいね
- おつるるでした~
ヨッシーストーリー懐かしい… 雰囲気が絵本っぽくて癒やされる良いゲームだよねぇ むかしにプレイしたとき、わりと苦戦した記憶があるけど、サクッとクリアしちゃう鈴原はほんと上手よ… …またね!
- 子供の頃にクリアできなかったゲームの締めを見ることができて良かったです。 いやされる〜おつかれさまでした。
- Thank you for streaming this game! It brought back memories
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