鈴原るるの【OUTLAST】ホラー好きの鈴原なら大丈夫だよね…?![2019/12/13]

鈴原るるの【OUTLAST】ホラー好きの鈴原なら大丈夫だよね…?![2019/12/13]

【OUTLAST】ホラー好きの鈴原なら大丈夫だよね…?!【鈴原るる/にじさんじ】

久しぶりのホラーゲーム…! 恐ろしいと有名なアウトラスト。。。ホラー好きの鈴原ならきっと大丈夫だよね・・・? 生き残れるだろうか…。。。

鈴原さんの挑戦タイトル:「アウトラスト」

【配信時間 2:36:37】2019年12月13日(金)。本日は、13日の金曜日という事で、ホラー企画を行う事になりました。『鈴原るる』さんが行ったアンケートによって選ばれたのは、ホラーゲーム配信。選んだタイトルは「アウトラスト」 です。にじさんじの他ライバーさん達も配信されている人気ホラータイトルですね。

フリージャーナリストとなった鈴原さんが、非人道的な行為を行っていると噂の「マウントマッシブ精神病院」へ愛用のハンディカムを持って潜入します。

「こんるる~」

鈴原さんの配信を見たリスナーの反応

  • いい加減にしろよ 可愛すぎんだよお前 大好き
  • 最初は怖そうな感じあったけど、ホラー好きなだけあって驚くほどさくさくプレイだった! 英語読めないからファイル一切読まなかったのも大きいけどw
  • まったくと言っていいほどビビってなくて別のゲームしてるみたいで笑ってしまった 最終的に鬼ごっこしてましたねw
  • センシティブお兄さんが本当に面白すぎる
  • 冷静すぎて草。

鈴原さんの戦闘記録と管理人の感想

というわけで、本日は13日の金曜日、鈴原さんがアンケートによって選んだホラー企画「みんなと仲良くホラーゲーム」配信の開始です。PS4版の「アウトラスト」で始めていくわけですが、何やら表記が英語になっています。日本語字幕へ変更しようといろいろ探しますが、見当たりません。

「私の調べたやつと違った…」

10分ほどいろいろ触った結果、PS4のアウトラストをディスク版や日本のPSストアで購入した場合、日本語には出来ない事が判明。一応、日本語対応されたとのニュースがありましたが、調べたところ北米のPSストアで配信されたものに限るようです。。

何とかなるでしょうという事で、とりあえずノーマルモードでやっていく事に。開始するといきなり長文の英語が表示され圧倒される鈴原さん。

変な笑いが出ていました。

「あうとらすと なんとかなんとかなんとか~ハイド オワ ダイ」
「英語の勉強になります」

英語表記のまま操作方法を確認しつつ精神病院の敷地内へ入っていく鈴原さん。

「視点は気をつけながらやっていこう」

アウトラストのように主人公が攻撃方法がなく、逃げるだけのゲームはほぼ初めてとの事で、どんなプレイになるのか鈴原さん自身も楽しみなようです。

一人称視点でのリスナーの画面酔いに気を配ってくれる鈴原さん、優しさライセンス所持者。門やドアには鍵がかかっている為、病院内に入れる場所を探していくと急に不安をあおるようなBGMが流れ始めます。そういえば、以前、視聴した委員長のプレイ動画で、このBGMにやけにビビり散らしていたことを思い出しました。ホラーに強く、突然の大きな音と蜘蛛以外には、耐性Sクラスな鈴原さんは、そのまま建物内へ侵入していきます。

「ドンッ!て来なければ大丈夫だと思う。ドンッ!て来なければ。ドン!って何かが来ると…」

まだ新しい血痕のついた廊下を進む鈴原さん。警戒している様子が伝わってきます。

「血が新しい!」
「これはネズミかな?ネズミ捕りに引っかかったネズミかもしれない」

狭いダクトの中を進むことになりますが、暗くて狭い場所でクモの巣にひっかかるのが一番怖いとおっしゃる鈴原さん。

少々ビビり始めている珍しい鈴原さんが見れます↓

「クモの巣が一番こわい!」から見る

「人がハァハァ言ってるのも怖い。怖くないけど」

恐怖心を即否定していましたが、やはり恐怖は感じるようです。とてもレアな鈴原さんです。ダクトを出て廊下へ降り探索を続けます。

「行ってみよう!悩む前に行動」

リスナーからの「鈴原、怖がってる?」のコメントを否定した瞬間…↓動画で是非↓※音量注意

「ひゃっ!」

ゲーム音が急に大きかったので、鈴原さんとリスナーどちらもビックリしてしまいました。驚きながらも暗い部屋へハンディカムごしに進んでいきます。部屋の中には、首の無い死体やたくさんの首、臓物が散乱しており、奥には串刺しされ瀕死の生存者が…。

「誰?殺してくれって言ってるの?」

意訳「みんな変異体に殺された。やつらと戦ってはいけない。隠れろ。セキュリティコントロールからメインドアが解除されるはずだ。この恐ろしい場所から早く脱出しろ。」

今わの際のメッセージでしたが、鈴原さんには残念ながら伝わりませんでした。それでもとりあえずこの部屋の別のドアから廊下へ出ます。人影が見えるので注意しながら進んでいく鈴原さん。

廊下を進んでいくと棚やロッカーなどで封鎖されているようです。ですが、身体を横にすれば通れそうなので先へ進もうとした瞬間…

「ん?誰?」
「な!?」

突如現れた巨漢に階下へ投げ飛ばされてしまいます。ゲームオーバーになってしまったと思った鈴原さんでしたが、何とか生きていたようです。謎の神父が「お前は何者だ?」と声をかけてきますが、わからない鈴原さんは先へ進みます。

次にやるべき目的なども英語で表示される為、今までのプレイしたゲームの経験から培った勘のみで進んでいく鈴原さん。頭部のない死体が散乱した広間を探索していきます。中には頭のある死体も何体か見受けられます。

至るところに血が飛び散っている場所での鈴原さんの一言を動画でどうぞ↓

「頭があるだけまだいい死体」中々のワードを吐きつつ、進んでいきます。

車椅子に座った患者らしき人物発見

「バックスタブ取りたい!」

不穏なことを口走りながら先へ進むと娯楽室のようなところがあり、数人の患者がテレビらしきものを見ています。

「全然 人いるじゃん」

画面には何も映っておらず、鈴原さんに誰も反応しません。先へ進むと脱出に必要なカードキーを持った死体があり、そこからカードキーをゲットです。取った瞬間死体が動くのではないかと警戒する鈴原さん。

「取ったからね!動かないでね!絶対動かないでね!」

カードキーを入手し、戻る途中、車いすに座っていた患者が動くビジョンが見える鈴原さん。経験からくる勘が素晴らしいですね。わかってても驚いてましたが…それはしょうがない。ここは動画で是非↓

「みてる~?」から見る

焦りながらもカードキーを使ってセキュリティルームへ入ります。さすが鈴原さん、セキュリティルームの場所をよく覚えていました。

部屋のドアを閉めた瞬間、大きく安堵の溜息をもらす鈴原さん。

「ふぅ…ありがとうドア先輩」

セキュリティルームに入るとロッカーが二つ、どうやら入れるようです。ここですぐにピンとくる鈴原さん。ロッカーに隠れないといけない状況になる事を予感します。

監視カメラを覗いていると、先ほどの神父が映りこみレバーを下ろしました。すると画面が暗転。どうやらブレーカーを落とされたようです。

何かを察知してロッカーに隠れる鈴原さん。そのすぐ後に先ほど鈴原さんを階下へ投げ飛ばした巨漢が扉を壊して部屋へ入ってきます。

「察して入ってよかったぁ」

ホラーのセオリーをわかっている鈴原さんでした。

再度、電源を入れる為、暗闇の中を探索していきます。ハンディカムの暗視モードをバッテリーを気にしながら進んでいきます。

「行ってきます」

闇の中からの問いかけに丁寧に答える鈴原さん↓※動画でどうぞ

「あいむ るる」

自己紹介出来てエライ。

先に進むと電源があり、どうやらメインブレーカーとガスポンプの1、2を起動する必要があるようです。

「ここでは出来ないよって事?」

近くの部屋にすぐ一つ目のポンプ発見。スイッチを押すと敵が現れるであろう予感がする鈴原さん隠れられる場所を確認しながらスイッチを押します。

「押します」

すると、案の定、鈴原さんの思った通り敵が現れます。冴え原さんです。

「しぃー!」

敵が部屋から出ていったので、警戒しながら鈴原さんも出ていこうとしますが、すぐ近くで探し回っていました。自身を落ち着かせるために、エスト瓶 ジャスミン茶を飲む鈴原さん。

しかし、見つかってしまいそのまま走って逃げますが、敵の目の前でロッカーに入ってしまい、初の死亡です。さすがに目の前でロッカーに入ってはバレバレです。ですが、それほど焦っていたようです。

「いててっ」

オートセーブの為、再開するとチェックポイントからの開始となります。ポンプ一つ目は作動させたことになっているので、二つ目のすぐに作動させ、近くのロッカーに入って敵を待ちます。↓動画でどうぞ

「どう?来たね」

ロッカーに隠れるも敵が中々離れてくれず困惑する鈴原さん。「どうしよう、出らんない…。ロッカーに住もう」

結局、敵に見つかってしまい、逃亡をはかります。狭い壁の亀裂を通り何とか敵を撒いた鈴原さん。メインブレーカーを上げるために再度地下へ。

「あっこれか」

メインブレーカーを上げ、敵をやり過ごすためにロッカーに隠ます。カウントダウンする鈴原さん。※動画

敵に追われながらも電源を復旧させた鈴原さん。「イルミネーション!」※動画

無事、電気を復旧させ再度セキュリティルームへ戻ります。すると先ほどの神父に怪しげな薬を撃たれます。自分で撃っておいて謝る神父に正論をぶちかます鈴原さん。

「謝るならやめて」

意識を失った鈴原さんが次に目をさますと見知らぬ部屋の中でした。

「あの人悪い人じゃないの?

外に出ると他にも患者がいるようで、どうやら隔離病棟のようです。脱出方法を探します。

「タンドリータンドリーって言ってる」

事件の現場を見てしまう鈴原さん。

「あ~あ、何してんの。見ちゃった…」

敵とのチェイス。この辺りになると鈴原さんも耐性がつき、敵に対しても驚くようなことはなくなりダクソをプレイしてる時のような感じになっています。※動画で是非

更に進むと有名なセンシティブブラザーズとの邂逅※動画

「変態事件簿」

R18なゲームなので、もちろん男性の大事な部分が出ているわけですが、その部分を隠す為、サムネを使用する鈴原さん。「わたくしで隠さなきゃ」。

ただ、普通にサムネがズレたりして見えてましたが、はっきりとは映ってないので、まぁいいでしょう。多分。

先へ進むと暗闇の中に立ちすくむ影があり、警戒していると後ろから何者かバクスタを取られ死亡してしまいます。どうやら「センシティブお兄さん」のようです。再度サムネの出番です。

ここからしばらくサムネが出たままになっていて半分画面が見えない状態が続きます。鈴原さんが気づかずそのまま進めているのが個人的には本当に面白くてずっと笑っていました。※動画でどうぞ

「別の意味で恐ろしい」

センシティブ兄弟をやり過ごした後も鈴原さんが気づくまで7分ほどサムネが画面を占めていましたが、面白かったので良しです。「センシティブを隠そうと必死になったためにすまない」との事でした。

更に進むと巨漢とのかくれんぼとチェイスしながら探索していきます。

「邪魔だよ」
「ニゲル、ニゲタ、クル?コナイ」

シャワールームが開かないので、すぐ横の格子の空いた場所を通る鈴原さんを驚かす何者かを発見

「もう!何してんの?」

改めて隔離病棟の広間を探索し、下水道へ降りる穴を発見し下水道を進みます。何やら巨大なワニが出そうな場所です。「ありゃワニだ」

「明るい方へ行こう」

2本のバルブを回すことが目的のようです。もちろん敵が出てきますが、鈴原さん敵には、ただの邪魔な障害物程度に成り下がっているようです。

煽っていく鈴原さん。

「ほら!入れないでしょ!」

ただ、その後捕まって死亡してしまいます。コメントでも「煽るから~」と言われていましたが、これも面白かったのでアリです。

バルブ二つを回し梯子から先へ進んでいく鈴原さん。水が流れているエリアから梯子で上へあがり現れた敵を撒いて本日は終了となりました。

明日も引き続きプレイするようなので楽しみですね。また、この後ダークソウルⅡもプレイするとのことです!

ひとまずおつるるでした!

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