鈴原るるの【INSIDE】真夜中でもゲームがしたい…ッ!!!!!!が破壊神カワイイ[2019/11/02]

鈴原るるの【INSIDE】真夜中でもゲームがしたい…ッ!!!!!!が破壊神カワイイ[2019/11/02]

【INSIDE】真夜中でもゲームがしたい…ッ!!!!!!【鈴原るる/にじさんじ】

新しいゲーム!!!! 【INSIDE】ついにプレイします! ゆっくりしていってねえ! 明日はお休み… ということは・・・・?

リスナーの反応

  • もうてめーには なにもいうことはねえ・・・・・・・・・・とてもかわいすぎて何も言えねえ
  • 5時間!?助かる
  • 鈴原が冴えてる…!? ……誰の脳を食ったのだろうか…?
  • INSIDE‼️ 懐かしいなぁ〜
  • 4:40:57 世界一怖い「怖くないよ」

今日の鈴原さんと管理人の感想

【配信時間 5:08:49】2019年11月02日(AM1:30~6:30)今回の『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは「INSIDE」

名作『LIMBO』などを開発したデンマークのゲーム開発スタジオ「Playdead」が 2016年リリースした横スクロールアクションアドベンチャー。

ディストピア感あふれる世界を少年は、逃げ隠れしながら進んでいきます。 明日から3連休ということで「ゲームやり放題だね」と嬉しそうな鈴原さん。

この「INSIDE」、鈴原さんは完全初見プレイとの事で、手探り状態で進んでいきます。ゲーム自体は2Dで横へ進んでいくのみですが、謎やギミックが程よく配置されており、普段、力こそパワーな鈴原さんの脳ミソを強制的に稼働させていきます。また、プレイヤーキャラに攻撃手段のないアクションゲームは初めてとの事。

ゲーム自体は、鈴原さん自身「今日、冴え原るるかもしれない」というぐらいの閃きを見せサクサク進んでいきます。ただ、集団行動は苦手のようです。。

他と同じ動きをする場面で一人だけジャンプしてしまう鈴原さん
「他人と同じこと出来ない。わっかんない!おんなじことできない~」

▼犬とのチェイス、頭脳戦の場面から▼

「獣と人間の頭脳の差を今こそ見せつけるのです!」

多少のミスはありながらも「冴え原るる」となった鈴原さんはドンドン進んでいきます。場面も地上から怪しげな研究施設、地下、水中、潜水ポッドでの探索など移り変わっていきます。

配信開始2時間経過、水中での出来事。水中の倒せない敵と会敵し、弱点を見つけ出す鈴原さん。

リスナーからの「何と戦っているのか?」との質問に答える鈴原さん
「山〇貞子」

配信開始2時間35分。脳波コントロールしたリスナー 操り人間たちと仕掛けを解除するために走り回る鈴原さん。

「あと一体はどこ?」
「受け止めてくれるかな?」
「達者でね。忘れない。19人と1匹の死体」

一定間隔で襲ってくる衝撃波(一撃死)を障害物でやり過ごしながら進むギミックを試行錯誤しながらもなんとか超えた鈴原さん。再び現れた水中の敵 山岸由〇子 と再度知恵比べをするも冴え原るるが戻りこれに勝利!

…したかに思えましたが、ここで撒いたはずの山〇貞子に水の底奥深くへ引きずり込まれるイベント。水中でも呼吸ができる身体に変化します。

「何を…された?」

水中から謎の施設へ侵入し、ギミックを解除していき、徐々に真実に迫っていく鈴原さん。しかし、なぜか施設の人間たちは鈴原さんを見かけても気にせず他の事に気を取られている様子。

「私に気づいても捕えようとしてこない…なんで?」

何かをみている施設の人間たちを気にしつつも進んでいく鈴原さん。水中の装置に吸い込まれると真っ裸に。どうやら先ほど施設の人間たちが見ていた場所に入ってしまったようです。

「すっぽんぽんになっちゃた。はずかし…」

真っ裸で泳いでいるとコードで繋がれた肉塊があり、そのコードを外すと…。

「封印解いたらまずいのでは…?」
「鈴原とうとう人間やめちゃった…こんるるー」
「私がボスだ。破壊神 鈴原るる

肉塊にとりこまれたものの主導権はあるようで、荒ぶる新生命体となった鈴原さんは施設内を暴れまわります。

「怖くないよ…?」
「退いてくれないから…退いてくれないから…」 ※グロ注意
信じていた人間たちに裏切られ闇の血が目覚める魔王鈴原
「ニンゲンタチメ…タスケテ…クレタト…オモッタノニ」

そして…。

肉塊に取り込まれた鈴原さんがどうなったのか…。

最後はご自身の目で確かめてみてください。

約5時間かけて一気にクリアまで走り切った鈴原さん。冴え原さんの活躍によりサクサクと進んでいました。鈴原さん的には5時間で終わってしまったのは短かったようですが、とにもかくにもお疲れさまでした。いつもながらとてもとても楽しかったです。 おやすみなさい(AM6:30)

あ、鈴原さん配信開始から半年、本当におめでとうございます。決して諦めないメンタルにいつも尊敬の念を覚えます。これからも応援しています。

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