- 1. 鈴原るるさんが『Stray』に挑戦#1!
- 1.1. オープニング
- 1.2. Stray開始:プロローグ
- 1.2.1. インサイドウォール
- 1.2.2. アクシデント
- 1.2.3. デッドシティ
- 1.2.4. 爪とぎ
- 1.2.5. バケツ猫
- 1.2.6. ZURKからの逃走
- 1.2.7. アパート
- 1.2.8. B-12起動
- 1.2.9. スラム
- 1.2.10. Mito
- 1.2.11. Momoの元へ
- 1.2.12. ルーフトップ
- 1.2.13. 「私が全部喰ってやる!」
- 1.2.14. スラム パート2
- 1.2.15. Seamusの家で隠し部屋発見
- 1.2.16. デッドエンド
- 1.2.17. 家族の再会
- 1.2.18. 下水道
- 1.2.19. 窮地
- 1.2.20. アントビレッジ
- 1.2.21. AI化出来るとしたら?
- 1.2.22. 地下鉄
- 1.2.23. ミッドタウン
- 1.2.24. 「どんなにおいするんだろ、吸いたい。」
- 1.3. 鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
鈴原るるさんが『Stray』に挑戦#1!
【配信時間 4:37:20】 2026年2月2日、『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは、「Stray」!
先日、エルデの王となった鈴原さんですが、本日からは新シリーズ「Stray」で可愛らしい猫となって様々な苦難に挑戦していきます。
『Stray』(ストレイ)はフランスのBlueTwelve Studioが開発した三人称視点のアクションアドベンチャーゲーム。猫が大好きな鈴原さん、自身が猫となって近未来の街を駆け抜けます。
【Stray】まるで本物の猫みたいと話題になったゲーム…ッ!!初見プレイッッ!!!!!【にじさんじ/鈴原るる】
オープニング
22時30分、すずはライブのお時間です。
2月2日はツインテールの日ということで、ツインテーるるな鈴原さんが登場。
また、2月2日でにゃんにゃんということで、猫のゲームをチョイスした模様です。

鈴原「こ~んるる~。皆さんこんるる~。聞こえてますか~?こんるるです。」「2月2日にゃんにゃんということで猫のね、ゲームですね。」
明るさなど調節して早速ゲーム開始です。
Stray開始:プロローグ
外は雨が降っており、雨宿りの最中でしょうか、現れる4匹の猫たち。そのうち1匹を鈴原さんが操作していきます。そのリアルさ、可愛さにメロメロな鈴原さん。ボタンを押すことで鳴いたりできるようです。自身も猫好きで猫を飼っている鈴原さん、猫の一挙手一投足すべてに「かわいい」を連発しています。
鈴原「後ろでバリバリいってるのがうちのリアルにゃんずですね。」「かわいい!開幕かわいい!」「収録する時に本物の猫ちゃんの動きを参考に作ってるみたいなのは見ましたね」
インサイドウォール
場面は変わり、草が生い茂る道や鉄パイプの上を進んで行く猫たち。鈴原さんの猫トリビアも交えながらチュートリアル的な導きで操作を覚えていきます。
鈴原「インサイドウォール、そういうところ好きだよね。道なき道。」「鳴くときの顔かわいいよね。12時間これでもいい」「野生界では、腐った水か腐ってない水かわかんないから、こう流れてる水で新しいか新しくないかを判断しているみたいな、うっすら何かでみたことあります。」
目線をくれる猫の可愛さに悶絶しながら進んで行く鈴原さん。

鈴原「目線、いいですか!……これだけで!」
アクシデント
鉄パイプの上を歩いていく猫たち。最後尾を鈴原さんが操作する猫がついて行きます。
鉄パイプが途切れている場所を難なく飛んでいく猫たちですが、少しずつ鉄パイプが傾いできて……。
鈴原「危ないよ。あ、そういう顔する。ああ…助けて、助けれないよな。」
落ちた場所は、汚水は流れていませんが、下水道のような場所。落下の衝撃でケガをしたのか後ろ足を引きずっており、とても痛々しい。
鳴き声だけが空しく響きます。
ほどなくしてイベント進行、足を舐めたらケガが回復し問題なく歩けるように。
デッドシティ
下水道から抜け出た先は、荒れた感じのある町デッドシティ。
とても薄暗い通りを看板の明かりを頼りに進んで行きます。
それにしても先ほどから妙な生き物がちょろちょろしており、気になる鈴原さん。
鈴原「デッドシティ?死の街。脚はもう大丈夫か。」「人っ子一人いない感じだね。」
爪とぎ
カーペットのある部分で爪とぎが出来るようで、早速爪を研いでみる鈴原さん。
リアルにゃんずも爪とぎの場所があるのにやってはいけないところで爪を研ぐというお話もしてくれました。
鈴原「これはZR、爪とぎ!ご覧ください!防音室のカーペットでウチのにゃんずがよくやっているやつ。」
バケツ猫
街中のギミックを猫ならではの動きで進んで行きます。
途中、壊れかけのロボットなども登場し、サイバーパンクなニオイもしてきました。
鈴原「あ、かわいい。バケツ猫・いいね。何してもかわいいんだから」
ZURKからの逃走
先へ進むと先ほどから数匹チョロチョロしていた妙な生き物ZURKが大量にいるゾーンへと足を踏み入れてしまう鈴原猫、これまでと一転、群れを成して襲い掛かってきます。
さすがに多勢に無勢で逃走開始。変わられるとまとわりついてくるため、振りほどきながら汚れた街を疾走する鈴原さん。
鈴原「え、ちょっと来ないで来ないで、やだやだ。」「やめてやめて何だこの子たち。」
アパート
ファンの隙間からアパートへ。
大量のPCがあり、モニターにはタスケテ、クダサイ…の文字。
鈴原「アパート、こういうところね乗ってくるよね。そこダメだって言ってるのに。」「ダメってわかってやってるよな。」
B-12起動
宙に浮かぶ謎の小型ロボットB-12を起動、コミュニケーションを取れるようで、ここから一緒に進んで行くことに。様々なヒントを教えてくれるために非常に心強い。
猫とロボットのバディものとか良いじゃないですか。
猫用の服を装着、背中にポケットのついたものでそこにロボットがすっぽりと納まります。
鈴原「なにこれ~?」「え?かわいい。かわいいじゃん。動いた。びっくりだね。」
真っ暗な部屋でB-12のライトをつけ、パスを入力して先へ。
大量の敵の上をバケツに乗って敵を振り切り次のステージ『スラム』へ。
スラム
スラムに着くと人型のロボットが逃げていきます。追っていくもシャッターの奥へと逃げられてしまう鈴原さん。
鈴原「スラム?あれ大丈夫かな?」「相当猫嫌いか猫アレルギー?」「私は猫様だぞ?ひれ伏すのが普通。」「この愛くるしい顔を前にやれんのか?」
Mito
Mitoの名を持つロボットと遭遇。
にじさんじの絶対的委員長と同名のロボットを見て「委員長、こんなお姿に」と鈴原さん。
鈴原「何してんの?」「Mito?委員長?こんなお姿に。」
Momoの元へ
Momoに仲間たちのノートを見せると、トランシーバーを直してスラム街の外と連絡がとれるようになった鈴原さん。行くべき場所を示されます。
鈴原「普通にテレビかと。直るかな?行きますとも。」
ルーフトップ
大量にいるZURKを鳴き声で気をそらしながら進みます。
鈴原「ルーフトップ。ほら、あれでしょ。ザックじゃなくてズークなんだ。このままいくと本当にザクって呼んじゃう。ザークなんだ?」
「私が全部喰ってやる!」
ZURKにまとわりつかれリトライすることになった鈴原さん。猫に攻撃してくるZURKに激昂します。
鈴原「触るな!やめて!ああ!ひどい!許せない!私が全部喰ってやる!」
スラム パート2
再びスラムのMomoの元へ戻るもMomoはすでに他の場所へ向かっている模様。
メモにあったバーへ行くことに。
鈴原「にゃんず4人でいた上の方では、緑いっぱいな感じだったもんね。他に生命体は見えなかったけど」
Seamusの家で隠し部屋発見
壁の絵画を落して隠された部屋のスイッチを発見した冴え原さん。ZURKの正体もここで明らかに。
鈴原「特にここ怪しいよ。ホラ!」「2511」「絶対そうだと思ってた。」「知的の鈴原でやってますから、知力の暴力、鈴原るるです。」
デッドエンド
Seamusからアウトサイダーバッジをつけてもらい、ZURKが大量にいる危険なエリアへ。
ZURKが襲い掛かってくる道を避けながらひたすら進んで行く鈴原さん。
鈴原「デッドエンド。ちょっと似てる、最初、冒頭のムービーで落ちたところに」「やめろ!来るんじゃあないぜ」
家族の再会
家族の再会を見守る鈴原さん。ほっこりです。
Momoの待つ下水道へ進みます。
鈴原「あ、帰ってきたぁ。あ、良かったね。息子さんに会えたね。Doc」
下水道
Momoが漕ぐ筏にのって下水道を進んでいきます。
鈴原「下水道、なんかヤバそうだよね下水道って。でも前回と違って削除できる武器もある。」
窮地
ZURKに囲まれるもB-12の武器で一時的に難を逃れる鈴原さん。
しかしB-12が煙をあげて落下してしまい、口にくわえて逃げること。自称、蛇行運転の神の鈴原さんは逃げ切れるか?
鈴原「かわいそうだけどかわいい。どうしよう。ありがとうBくん」「任せて、私蛇行運転の神だから」
アントビレッジ
新たなエリアアントビレッジへ。
鈴原「セーフゾーンアントビレッジ。また違う村みたいなところに来た。」
AI化出来るとしたら?
登場するNPC達も元は人間で、意識をAI化し機械の身体に収まっているのでは?と考える鈴原さん。
リスナーにAI化したいかどうかを問いかけます。
個人的には家族をAI化して残せるなら死者への冒涜と言われてもエゴだとしても残したいと思ってしまいますね。
リスナーさんがおっしゃってた映画かどうかはわかりませんが、「アーカイヴ」はその辺の葛藤が描かれていたなと思います。亡くなった家族の人格をデータ化して残し、アンドロイドに移して復活させようとするも……みたいなやつで最後のどんでん返しも含めいろいろ考えさせられたなと。
鈴原「自分をAI化できるって言われたら皆さんどうしますか?しますか?」
地下鉄
地下鉄をみてバイオの最後の脱出で使用する電車を連想する鈴原さん。電車っていうとバイオ2の印象が強いですね。
その地下鉄をみてB-21は人間だった頃の記憶を思い出した様子。
鈴原「バイオハザードの最後の脱出で使うような電車みたいなの見っけちゃった。」
猫の可愛さは次元が違う
猫の可愛さは同じ次元で生きているとは思えないと話す鈴原さん。
鈴原「このかわいさ、同じ次元を生きてるアレじゃないぞって思うから」
ミッドタウン
新たなエリア「ミッドタウン」へ辿り着いた鈴原さん。
ついてすぐの家のドアで爪を研ぐと住人から見張兵に気をつけろとの注意が。
「何の理由もなく逮捕してくる」とのこと。
鈴原「ミッドタウン!爪とげるだけかな?」「え?そうなんだ?」
「どんなにおいするんだろ、吸いたい。」
午前3時になり今回の配信はこの辺りで終了となりました。自身が操る猫をまじまじと見て吸いたい衝動に駆られる鈴原さん。リスナーからZURKと同じでは?とのコメントも(笑)
そんなわけで続きはまた次回のすずはライブで!おつるるでした。
Cパートあります。
鈴原「どんなにおいするんだろ、吸いたい。」
鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
- 初めてStrayをプレイしたときから、鈴原がこれをやってくれたら嬉しいなあ・・・と思っていました 今日は夢がかなった日だ!
- おつるるでございました。 お猫様愛に溢れた作品でございますが、それだけで終わらずしっかり描きたいものを描くスタイルが秀逸でございますね。 あーきゃわゆい……。
- おつるるでした〜 プレイヤーが猫になるゲームなのは知っていましたが、世界観が独特で面白かったです 自分でも遊んでみようと思いました!
- おつるるでしたー! ただただ猫に癒されるゲームかと思っていたら意外とシビアな世界観とテーマで驚きました 猫の可愛さに癒されつつこの先の展開も気になりますね!
- おつるるでした~ ニャンコに限界化する鈴原が終始かわいかったですw ニャンコの再現度のスゴさもだけど、色々考えさせられるとこもあって… このゲーム良いよねぇ… …次回も楽しみにしてます! それじゃまたね!
- いやぁ、ポストアポカリプス物だけど、猫ちゃんに癒されますね まだ先は長そうですが、続き楽しみにしてます
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