鈴原るるの【スーパードンキーコングGB】何やらSFCより難しいらしい?デジタルゴリラ再び___恐らく初見?プレイ!!配信まとめ[2026/03/27]

鈴原るるの【スーパードンキーコングGB】何やらSFCより難しいらしい?デジタルゴリラ再び___恐らく初見?プレイ!!配信まとめ[2026/03/27]
目次

鈴原るるさんの『スーパードンキーコングGB』初挑戦!まとめ

【配信時間 6:13:00】3月27日(金)。『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは、『スーパードンキーコングGB』 !

本作は、1995年7月27日、任天堂から発売されたゲームボーイ(GB)用アクションゲームです。

1994年11月に発売されたスーパーファミコン(SFC)版と同様に開発はレア社なので、SFC版の美麗なグラフィックをGB版でも力業で再現しています。ただの移植ではなく、コースも全て新規となっており有識者にはオーパーツなどと言われている模様。

なお、画面の狭さに対してキャラが大きいため、難易度はSFC版より上と言われている本作、鈴原さんはこのジャングルも無事、制覇できるでしょうか?

今回鈴原さんは『ゲームボーイ Nintendo Classics』verで遊んでいきます。


【スーパードンキーコングGB】何やらSFCより難しいらしい?デジタルゴリラ再び___恐らく初見?プレイ!!【鈴原るる/にじさんじ】


オープニング

23時になり新たなジャングルに降り立つ鈴原さん。

はい、こんるるです。本日のゲームは『スーパードンキーコングGB』!

昨日の『スーパーマリオランド2』配信でも軽く話題になっていましたね。

SFC版との違いにも注目です。

鈴原「こ~んるる~。皆さま~こんるる~。聞こえてますか~?こんるる~。」

ゲームスタート

ドンキーコングが好きだったご両親の話をする鈴原さん。

たまに出るご家族のゲームエピソードがなんだか素敵ですね。

復帰前に配信されたご両親が好きだったゲーム『NiGHTS』のエピソードもすごく好きです。

鈴原「多分ね、両親が、私の父上と母上が昔どうやらドンキーコングが好きだったらしいんですよ。」

ワールド1「海賊船がやってきた!」

ワールド1のレベル1「ランビ・ジャングル」がスタートです。

ボタンの配置を確認していく鈴原さん。ゲームボーイなので使うボタンは二つですね。

ドンキーコングとディディーコングがどちらも健在でも、画面内には操作中の1匹のみのみ。

鈴原「ああそっちなんだ。なるほどね。Yじゃないんだローリング。」

レベル2「吹雪の山」

雪山のレベル。足場は滑りやすいうえに坂や穴があり、いきなり難易度上がった感があります。

しっかり穴に落下しつつも進んで行きます。

鈴原「一応、ディディもいるはず。」「もう少しFC版に近いのかと思ったら知らないキャラクターがいる。」

レベル3「ロープ・ジャングル1」

SFC版をプレイした経験値から画面内をしっかり探索する鈴原さん。

そして、左右に揺れ動くロープが登場。SFC版でもおなじみですね。

鈴原「ちなみにちょっと待ってね。ないか。SFC版だと上の方に……なんかある」

レベル4「海賊船1」

SFC版のクルール戦のBGMが流れるレベル。

海賊船のマストを上へ上へと登って行きます。

鈴原「あれ?クルールの曲のイメージ。」「この曲好き。残機あと2か、増やしたいな。」

レベル5「タイヤ・ジャングル」

アーミーが初登場するレベル。画面が狭さからくる見えない場所に敵が配置されている厭らしさ、これが難易度をあげていますね。

配置されたタイヤを使って飛び越えたりしながら進んでいく鈴原さん。

鈴原「ずるーい!なんてところに!あれ?嘘でしょ?」

レベル7「海賊船2」

前のレベルでKONGパネルを集めてセーブした鈴原さん。

このゲームではKONGパネルを揃えるかボスを倒しかセーブする術がないため、これも難易度をあげている原因の一つでしょうか。

今度も海賊船ですが、先の海賊船とはまた違った構成になっており、難易度が難易度してます。

※Switch Online版なので、どこでもセーブはありますが、鈴原さんはほぼ使わない。

鈴原「ちょっとセーブできたの安心だね。」「難易度が難易度してる」

レベル8「ロープ・ジャングル2」

捕まると動き出すロープを使って進んで行く鈴原さん。今作はSFC版とは全く違うコース構成のため、別ゲーとして楽しめている様子。

鈴原「いや、でも面白いよ、これ。スーパーファミコン版と同じぐらい、別シリーズって感じ。別ゲー。」

レベル9「雪山のタル置場」

怪しげな場所はしっかり探索していく鈴原さん。タル大砲を使って進んでいきます。

鈴原「出たこの曲。SFC版だと工場みたいな場所だった気がする。」

ボス:「ワイルドスティング」

空を飛び回るボスと戦いながら最近のXの不具合について話す鈴原さん。

たしかに鈴原さんの名前を検索しても全く関係のないポストが引っ掛かってきたりしますね。ここ2ヶ月ほどこの状態な気がします。

鈴原「これ何ですか?ボス?いやなんだこの水中にいたやつだよね?これボーナスステージ?」

ワールド2「巨大遺跡」

レベル1「クリッターの遺跡」

遺跡を進んで行くレベル。敵の名前を思い出せない鈴原さん。

鈴原「ここのステージ好きだった。あのぜんまい侍じゃなくって」

レベル2「海底遺跡1」

初の水中レベル、貝のようなフラッハーやファングフィッシュが鈴原さんの行く手を阻みます。

鈴原「出た、水中ステージだ。曲が違う。敵も違う。」

レベル3「サンゴの海」

怪しいと思う箇所はチェックしつつ水中を進みます。

鈴原「最初のステージのこっち側ってみちゃうよね。」「この曲好き!」「すごいよね。今さらながらこれゲームボーイなんだよな。」

ドンキーコングだけは上手い父原さん

ご家族のほっこりエピソードが素敵。

鈴原「なんなら大人になってからも家族でみんなでまわしながらプレイしてたりもしました。」

レベル4「スリッパーの遺跡」

トルネードが初登場する遺跡。スリッパーを吐き出してくる壺に入れたことでボーナスエリアへ。

鈴原「いのちを大切に。」「キミは!なんだい?なんだこれ!」

レベル6「ノーチラスの追跡」

オウムガイのノーチラスが登場するレベル。ノーチラスが執拗に追いかけてくるので必死に逃げる鈴原さん。

鈴原「セーブどこだ。セーブセーブ。」「なんだこれ?なんだこれ。ついてくる」

レベル7「トルネードの遺跡」

その名の通りトルネードが多数登場。トルネードを使って高いところにあるコインなども回収していきます。

鈴原「ん?あれ?同じとこ行った?私。なるほど。新要素だ。」

ボス:「クランボー」

貝のクランボーがボス。ドンキーたちではダメージを与えられず、クランボーが撃ってきた弾を四箇所にランダムに出現する貝にぶつけて跳ね返しながらダメージを与えていきます。

鈴原「おっと!どうやって戦うんですか?」「え?どうやってやるの?」

ワールド3「モンキー・マウンテン」

レベル1「ふもとの洞窟」

初の洞窟を転がせるタイヤを使って進みます。

鈴原「こっちが新しいエリアか。洞窟のところか」「あぶっ!あぶっ!」

レベル2「モンキー・マウンテン1」

岩山のレベル、大量の岩を避けながら、足場の狭い岩山を進んでいきます。

鈴原「またセーブ出来ないまんまクリアしちゃった」

レベル3「リフト・アタック」

空中に浮いた乗ると動き出すリフトを使って、道中のジンガーを避けながら進んでいきます。

鈴原「O逃すこと多いね。あったあった。こういうとこ。」

レベル4「スピナーの洞窟」

セーブが出来て一安心の鈴原さん。その名の通り道中はスピナーが多数登場するレベル。

鈴原「セーブ出来てほんとによかった。これで安心して死ねる。死にたくはないけれども。恐怖心が無くなるよね。少しね。」

レベル5「空中迷路」

乗ったり壁にぶつかると進行方向が変わるリフトに乗って進む空中のエリア。

道中にはフライングピッグが出てくるため、それをジャンプで避けようとするとリフトの方向が変わるという難易度が相当に難易度してるレベル。がんばれ鈴原さん。

鈴原「なんだい?これは。これは乗りっぱなしでいいのかい?良いのかい?良くないのかい?どっちなんだい。」

レベル6「モンキー・マウンテン2」

岩山を岩を避けながら敵を排除、躱しつつ進んで行きます。

鈴原「セーブできたのが本当に心強い。なんだ今の、あ、あ、あ、あ、上なんかあったのに」

レベル7「スカイ・ハイ」

アニマルフレンドのダチョウ『エクスプレッソ』が登場するレベル。乗ると消える雲や『エクスプレッソ』を上手く使って進んで行きます。

鈴原「ん?私気になります。この雲。なるほどなるほど。あ、どうも。来たよ。」

ボス:「ハードハット」

ボス「ハードハット」と対決。三箇所ある穴から顔を出し、ヘルメットを投げてきます。ヘルメットをかぶっている時は踏んでもダメージを与えられないため、ヘルメットを投げた時にタイミングよく踏んで行く鈴原さん。

鈴原「もぐら?踏んだらいい?あ、ヘルメットなくした時に踏めばいいんだ。」

ワールド4「大都会」

レベル1「バルーン・リフト」

上下に動く風船を使って進んで行くレベル。

鈴原「何ここ。どういうステージなんだろう。」

レベル2「飛行船1」

落下の緊張感からくる手汗で滑りが出ている様子。

実機だったら壊していたかもしれないと話す鈴原さん。

鈴原「実機だったら大変だったかも。壊してたかも私のヌメルゴンで。」

レベル3「工事現場」

工事現場をタル大砲や鎖を使って進んで行きます。高いところにあるため、落下は即ミスです。

鈴原「なんかわかんなくなっちゃう。K見っけ。」「こりゃ罠だ!」

レベル4「飛行船2」

またも飛行船が舞台のレベル。

多数設置されたタル大砲を使って進んで行きます。

鈴原「これでセーブはもう大丈夫。」「あーバナナ気になります。」

レベル5「ビル・クライム」

ビルが舞台となるレベル。

捕まると上下どちらかに高速移動できるロープを使って道中の敵を躱しながら進みます。落下ミスがあったようですが、何が起こったか分からずミームを使い出す鈴原さん。

鈴原「なんだい?これは。K!え、えとあの…。何が起こったかわからねぇと思うがありのまま起こったことを話すぜ…死んでいた!?私、今。」

レベル6「ボタン・バレル」

工事現場を進んで行くレベル。ボタンを押してタル大砲の方向を変えながらを進んで行きます。セーブしているので、安心感がありますね。

鈴原「よしよしよしよしょい!ふん!あ、ふん!これ何?」

レベル7「オイル缶スラム」

ビルが舞台のレベル。火の出るオイル缶に注意しつつ、進んで行きます。もちろん落ちたらアウトなので、慎重に進んで行く鈴原さん。

鈴原「にゃんずもお祝いにきた思わず。新しい曲だけど覚えてしまった。」

ボス:「キング・クルール」

現れたのはおなじみの宿敵キング・クルール。ずっと「人違いだ。似ているだけだ」とクルールではないと言い続ける鈴原さん。

攻撃パターンは、最初はSFC版同様に王冠を投げてくるので、王冠を躱して踏みつけていきます。鉄球攻撃はどうやらなくなっているようですが、立ち止まってからの突然のジャンプに注意が必要です。

それにしても死んだふりからの復活を期待する鈴原さんがワクワク顔すぎる。

鈴原「お、え?いや、まさか。いや、まさかだよ。違う違う人違いか。似ているなそれにしても。よく似ている。」「曲が違うもんね。キング・クルールの代表曲。」

ついにキング・クルールを撃破した鈴原さん。

スタッフロールの終わりをワクワク顔で待つ鈴原さんは必見ですので、是非鈴原さんのアーカイブからご視聴ください。TASさんが人間だと思っていた話やCパートもしっかりありますので、最後までお見逃しなく!

鈴原さんのレトロゲー配信の時にたまに出てくるご家族とのエピソードがほっこりするので本当に好きです。昔をただゲームを楽しんでいた時の気持ちを思い出したり、もっと親孝行しておくんだったな とちょっとだけしんみりしたりと当時のいろいろな感情を呼び起こしてくれます。

次回の配信も楽しみに待ちたいと思います。

それでは、おつるるでした!


鈴原さんの配信を見たリスナーの反応

  • おつるるでした~おちゅるる クリアおめでとう! 遙か昔にプレイしたことあるけど、かなり難しくてクリア出来なかった記憶… 1枠でクリアまでいっちゃう鈴原スゴい…! なにせ上達していく速度が早いのよなぁ またね~
  • おつるるでしたー! クリアおめでとうございます! ゲームボーイ版のドンキーコング、知ってはいましたが見るのは初めてでした! ゲームボーイでこんなに綺麗なグラフィックなのは驚きですね!そしてスーパーファミコン版とは内容も違い凄く難しそうでしが割とサクサク進行でクリア出来たのは流石ですね! 2や3もどんな内容なのか気になる所!今から配信する時が楽しみです!
  • おつるるでした~!ゲームボーイ版ドンキーコング配信感謝です! ドンキーコングシリーズの隠れた名作であり、空中迷路は隠れた鬼畜難易度のステージなので、楽しく遊んでる鈴原さんが見れて非常に満足です!
  • おつるるでございました。 クリアおめでとうございます。 レア社の謎の超技術で何故か成立している代わりに高難易度化していると言われる本作でございますが、一枠でしっかりクリアし切るのは御見事でございます。 流石にプレイヤースキルが向上していらっしゃると胸を張ってもよろしいかと存じますよw GBシリーズの配信も楽しみにしておりますね。
  • おつるるでした! GBの方はどうなるかと思いましたが鈴原にとっては高難易度でより楽しめたみたいで良かったですw他2作のドンキーコングGBやリターンズも遊ばれるならお待ちしておりますよ~
  • スーパードンキーコングGBの世界で暮らすこととなった鈴原るるなのでした
  • デジゴリふたたび!

ゲーム実況カテゴリの最新記事