鈴原るるさんの『ポケモンスタジアム2』配信まとめ
【配信時間 2:16:22】2026年3月23日(月)、『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは、『ポケモンスタジアム2』
本作は、1999年4月30日にNINTENDO64用タイトルとして発売されたポケモンスタジアムの続編にあたる作品。過去に発売した『ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ』)に登場した全151種のポケモンを使用し、ポケモン勝負を行うことができます。
今回、鈴原さんは、「NINTENDO 64 Nintendo Switch Online」に収録されたverでのプレイとなります。
【ポケモンスタジアム2】懐かしの名作ッ!みにげーむあそぶッ!!!【にじさんじ/鈴原るる】
オープニング
23時30分、すずはライブのスタートです。
ゲームのBGMが流れる中、ほどなくして鈴原さんが登場。
本日も「こんるる~」がしっかり聞こえております。
鈴原さんの過去話ではわりと出てきがちなNINTENDO64、良いゲームが揃った名機だと思います。
最近、ファイアレッドやぽこあなど、ポケモンシリーズの配信をしていた際にポケモンスタジアムの話をちょいちょいしていたため、ポケモンスタジアムがやりたくなってしまったようです。

鈴原「こんるる~!皆さま~!こんるる~!聞こえてますか~?聞こえていますでしょうか?こんるる~。」
ゲームスタート
早速ゲーム開始です。ゲームモードは、ポケモンスタジアムを遊んでいきます。
ホワイトシティを舞台に、ポケモンバトルやミニゲームなどが遊べるモードを選択する鈴原さん。
鈴原「では、スタート!えぇと」「ミニゲームコーナーは何処だっけ?どれだっけ?ちなみ………ソロです。もうお分かりかなと思いますが。」
チビッコクラブ:ミニゲーム
いろいろなミニゲームが遊べるチビッコクラブをプレイ。鈴原さんの思い出のゲームのようで、声にも嬉しさが溢れておりますね。
ソロプレイですので、CPUとの対戦、強さは『ふつう』でプレイ開始です。
鈴原「あ、ここか。これだこれ。これですこれです。この曲からね、なんか懐かしさがあふれ出しております。」
コイキングのはねるでポン
Aボタンを長押ししてコイキングをジャンプさせ、上部のカウンターをたたき、制限時間内に多く叩いたプレイヤーが勝利となるルール。ボタンを押す時間が短いとカウンターに届かないため、丁度良いタイミングをつかんでテンポよくボタンを押す必要があるようです。
鈴原「この間やったファイアレッドで知れて、最近ポケモンフィーバーしてますね」「上手い人いない?私か、私が一番上手かった」
ピッピのゆびふりきょうしつ
黒板に書かれた矢印の方向を覚えて、それを正しく押すというもの。
鈴原さんの記憶力が試されますね。
鈴原「これピッピの指振り教室。記憶ゲームみたいなやつで結構難しかったはず。」
勝利
ギリギリの戦いに勝利する鈴原さん。
鈴原「よこしたよこよこ」「なんか適当に入れたの合ってた」
はしれコラッタ
ベルトコンベアの上を連打してコラッタを走らせ、時折出てくるハードルをジャンプで飛び越えて一番先にゴールしたら勝利となるゲーム。
鈴原「よし!カチャカチャカチャカチャ(連打音)」
スリープのさいみんがっせん
スリープが互いに催眠術をかけ合うミニゲーム。振り子が真ん中に来たときにボタンを押すと催眠術がかけられます。タイミングがずれると眠気が溜まっていき、最後まで眠らなかった人が勝利となるルール。
鈴原「スリープのさいみんがっせんってめっちゃ難しかった記憶ある」
目押しの鈴原
振り子が真ん中に行く時に玉が光るため、それを見てボタンを押すことで勝利する鈴原さん。
鈴原「目か、目で見た方がいい。」「玉の光るタイミングを目で見て押した。勝った。」
ビリリはつでんきょうそう
発電所のランプ色と同じ色のボタン(青はAボタン、緑はBボタン)を連打して発電、メーターを満タンにした人が勝ちとなるルール。
鈴原「青はAボタン、緑はB。あああ100万ボルト。でも惜しかったよね。」
ベロリンガのぐるぐるずし
回転寿司で流れてくる寿司ネタをベロリンガの舌を伸ばして食べ、食べた寿司ネタの値段の合計が高い人の勝ちとなるルール。同じネタを連続で食べると得点アップするようです。
鈴原「あ、これもね好き。ベロリンガのぐるぐる寿司。これ面白いよね!」
アーボでわなげ
輪になったアーボを穴から出てくるディグダに飛ばし、より多くの得点を取った人の勝ち。スティックのハジキ方が重要なポイントとなるようです。
鈴原「これも難しかった気 する」
かたくなるがっせん
画面奥から岩が飛んでくるため、タイミングよくかたくなって岩を砕き、最後まで耐えた人が勝ちとなります。岩の影を見てボタンを押すのがコツのようです。
鈴原「かたくなるがっせん。これなんかね、リズムゲーですごい楽しかった気する」
サンドのいどほりきょうそう
LボタンとRボタンを交互に連打して地面を掘り、一番早く水を湧き出させた人の勝利。
連打を得意とする鈴原さん、これは自信ありですね。
鈴原「サンドのいどほりきょうそう。これ何だったっけな?」「うおおおお!!!カチャカチャカチャカチャ(連打音)」
CPUレベル:つよい
CPUレベル『ふつう』には勝利したため、CPUレベル『つよい』で再度挑戦。
コイキングのはねるでポン
CPUがしっかり強くなっており、かなりいい勝負に。
鈴原「まずコイキング」「みんな上手になってる」
ピッピのゆびふりきょうしつ
CPU『ふつう』で苦戦したゲーム。果たして……。
鈴原「ちょっと様子見てみようか。」
はしれコラッタ
連打系はやはり強い鈴原さん。
鈴原「ハードル、越えて行け!屍を越えていけ!」
スリープのさいみんがっせん
自身が上達していると話す鈴原さん。初戦はフラグ過ぎる内容に。
鈴原「よし、光を求めて。なんか上手くなってる私。」「よし、パターンはいった。」
ビリリはつでんきょうそう
ランプの切り替わりタイミングを先読みしたい鈴原さん。
鈴原「ビリリ!ビリリリリリ!未来予知しないといけないんだよね。」
ベロリンガのぐるぐるずし
連続で同じ寿司ネタを狙うか、それとも値段の高い寿司ネタを狙うか、とっさの判断が大事なようですね。迷っているとすぐにCPUが食べてしまいます。
なお、鈴原さんは回転寿司で6皿~12、13皿、MAXで15皿ぐらい食べるとのこと。
鈴原「さっきちょっとボロボロでしたが。」「その海老私の海老ね。いや、イクラで構わん」「許さないこの緑。緑の悪魔。」
アーボでわなげ
鈴原さん自身が十八番のゲームと話すアーボのわなげでしたが、CPUレベルが上がるとやはり違いますね。
鈴原「私の十八番のゲーム。」
かたくなるがっせん
「CPU上手になってない?」と鈴原さん。
CPU『つよい』は伊達じゃないですね。
鈴原「これが結構大変なイメージ。大丈夫、トランセルは上手い。」「CPU、上手になってない?」「あれ?トランセル弱いかな、もしかして」
サンドのいどほりきょうそう
めちゃくちゃフラグ立てる鈴原さん。
そして、フラグ回収が速い!(笑)
鈴原「よし、穴掘ります。これは余裕でしょう。」「あれ…?もっかいもっかい。おかしいな。」
おつるる
なんと!今回は2時間でおつるるの時間となりました!なんて見やすいアーカイブ!
たまにはこんな日があっても良いですよね。
ソロはもちろん、複数人でも遊べるミニゲームが入っている『ポケモンスタジアム2』、鈴原さんの思い出のゲームを皆さんも遊んで見てみるといいのではないでしょうか?
「Nintendo Switch Online + 追加パック」に加入すると、無料?で懐かしの名作達が遊べますよ!
それでは、また次回までおつるるでしたー!
※Cパートあります。
鈴原「これでゆっくりね、スリープしてください。スリーパーしてください。」
鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
- ポケスタ2おつるるでした!
このゲームはやっぱりミニゲームが楽しい…! ゆびふり教室は強敵だった…
- ポケモンスタジアムのミニゲーム大好きでずっと遊んでたな〜懐かしい!
- ポケモンスタジアムのミニゲーム 懐かしくて楽しいですね 本当に楽しそうな声と笑顔に引き寄せられて 早く寝ないといけないのに、ついつい見てしまいます 自分のペースで、好きなように楽しんでください いつもありがとう
- おつるるでした~ ミニゲームだけでもちゃんと遊べるつくりになってる良いゲームでしたねー 音ゲー系はやはり天敵…? それでもしっかりクリアしていくのは流石でした!
- おつるるでしたー! 懐かしのポケスタ2!当時友達と遊んでいたのでノスタルジーな気持ちになりました! 催眠術のミニゲームで連打ごり押しをやった所は笑いましたw switch版ではレンタルしか使えませんが育てたポケモンでのバトルも出来て本当に良いゲームでと思います! 短めの見やすいアーカイブなので鈴原入門用に良いかもしれませんね!
- ポケスタ2配信おつるるでした~! CPUつよいに全勝利おめでとうございます! とにかく懐かしい!いつやっても楽しめるゲームって最高ですよね! 懐かしい気持ちになりながら見れてたのしかったです!
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