- 1. 鈴原るるさんが『Pokémon LEGENDS Z-A』に初挑戦!
- 1.1. オープニング
- 1.2. Pokémon LEGENDS Z-Aスタート
- 1.2.1. キャラクリエイト
- 1.2.2. バイオレンス
- 1.2.3. ミアレシティ
- 1.2.4. ガイ
- 1.2.5. カバンの盗難
- 1.2.6. パートナー選び
- 1.2.7. こんばんワニノコ~初めてのバトル
- 1.2.8. バトルゾーン
- 1.2.9. ホテルZ
- 1.2.10. ZAロワイヤル
- 1.2.11. デウロ登場
- 1.2.12. 鈴原流トレーニング
- 1.2.13. シザーハンズ
- 1.2.14. 1番ワイルドゾーン
- 1.2.15. バトルと捕獲
- 1.2.16. 「人の体力を奪えるって私一生遊び続けられる」
- 1.2.17. ZAロワイヤルに挑戦
- 1.2.18. 「新人つぶしのトンパみたいな感じ?」
- 1.2.19. 「マチエールさん」
- 1.2.20. 2番ワイルドゾーン
- 1.2.21. 「力業のなんかよくわからない泳ぎなら出来る。」
- 1.2.22. ちび原だったころは高所が好き~ジャスティス会のシロー
- 1.2.23. 3番ワイルドゾーン
- 1.2.24. 吸いたい
- 1.2.25. 鈴原さんの名付け
- 1.2.26. チゴラス
- 1.2.27. AM 5:00
- 1.2.28. Xへのランクアップ戦
- 1.2.29. スネオ(ホルビー) とスッピー(ワニノコ)の進化
- 1.3. 鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
鈴原るるさんが『Pokémon LEGENDS Z-A』に初挑戦!
【配信時間 7:56:28】2026年2月4日(火)、『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは、『Pokémon LEGENDS Z-Aド』#01!
本作は、株式会社ゲームフリークが開発し、2025年10月16日に株式会社ポケモンより発売されたNintendo Switch・Nintendo Switch 2用ゲーム。1996年2月に発売された第1作目の『ポケットモンスター 赤・緑』から続くポケットモンスターシリーズ11作目にあたる超有名タイトルです。
『ポケットモンスターX・Y』で登場したカロス地方のミアレシティが舞台となる本作、
鈴原さんにとって『ポケットモンスター ソード』 以来となるポケモンシリーズへの挑戦、独特な名付けをすることで印象に残っていますが、今作ではどんな冒険を見せてくれるでしょうか?
ネームセンス全一!鈴原るるの【ポケットモンスター ソード】はじめてのポケモンだっ ![2021/06/09]
【Pokémon LEGENDS Z-A】#01 完全初見プレイ!新作のポケモンやってみるるッッ!!!【にじさんじ/鈴原るる】
オープニング
22時30分、すずはライブのお時間です。
待機画面からSwitchの操作が聞こえた直後にポニテ鈴原さんが笑顔で登場です。
約5年ぶりのポケモンシリーズとなる鈴原さん、かなり楽しみにしていたご様子。
2021年6月に配信したポケモンソードが初めて触れるポケモンシリーズだった鈴原さんですが、厳密には姉原さんが持っていたゲームボーイのポケモン赤緑を少しだけ触ったことがあるとのこと。
リスナーから「古い」と言われ「古いって言わないでもらっていいですか?」と鈴原さん。

鈴原「こんるる~。皆さま、こんるる~。聞こえてますか~?こんるるです。聞こえておりますでしょうか?」「新作ポケモーン、ずっと気になっていたやつー!」「厳密には姉がもってたゲームボーイの赤緑があって触らせてもらってたって感じかな」「赤緑古いって言わないでもらっていいですか?(笑)」
Pokémon LEGENDS Z-Aスタート
シリーズ最新作にワクワク顔の鈴原さん、早速キャラクリエイトを開始です。
キャラクリエイト
自身の分身に「こんるる!」と名付け、自身の見た目に近くなるように色味を変えていきます。
鈴原「こんるるで行きましょう。こんるるさんで。こんるるー!こんるる!で。」「髪の毛めっちゃおしゃれじゃない?」
バイオレンス
『バイオレット』を『バイオレンス』とナチュラルに言い間違える鈴原さん。ご自身では気づいていない様子。
鈴原「どちらかと言うとバイオレンス」

鈴原「よし!これで始める!」
ミアレシティ
ムービーが流れ出し、電車で移動中の鈴原さんの分身「こんるる!」とうごめくカバンが映し出されます。カバンの中にいるのはポケモンでしょうか?
ミアレシティの駅に降り立つ鈴原さん、いたるところにポケモンを連れた人々が歩いています。
近くにいるキャラのポケモンをすぐに貰おうとする鈴原さん。トレーナー同士でバトルして倒したらポケモンを奪えるみたいなルールにしたい様子。何ですかその修羅の国みたいルール。
鈴原「ドキドキドキドキ、さあ冒険が始まるぞ」「街並みもすっごくおしゃれじゃない?」
「あの、もらっていいですか?」「私のエレキテルにしてもいいですか?」
ガイ
いかにも観光客な鈴原さんに声をかけてくる男が登場、宣伝用の動画を撮られそうになりますが。
そのタイミングで駅前ビジョンにミアレシティの再開発を主導する大企業「クエーサー社」の社長『ジェット』が登場。
鈴原「なんか怪しくない?」「OKって言いましたっけ?」
「ジェットさんね?私、カタカナの名前、8割方間違えて読むから間違えてたらごめんね。」
カバンの盗難
ポケモンにカバンを持っていかれてしまうも運び屋を頼んでいたのかと言われ信じてしまう純粋な鈴原さん。
その後、一緒に探してくれるガイをグルなのではと疑ってしまいます。
鈴原「治安、治安、かわいいけど。」「運び屋さんなんだ?びっくりしちゃった。え?違うの?」
パートナー選び
ポケモンを使ってカバンを盗んだ犯人を発見するもまずは自己紹介するガイと鈴原さん。
鈴原さんちのにゃんずが嫉妬しているらしくカマッて攻撃を仕掛けてきている中、最初のパートナー選びとなります。大暴れするリアルにゃんずを抑えながら「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」の3匹から選択、鈴原さんが選ぶのは?
鈴原「こんるるです。よろしくね。」「チコリータってサトシのことすっごい好きな子だよね」
こんばんワニノコ~初めてのバトル
鈴原さんがパートナーに選んだポケモンはワニノコに決定。早速初めてのポケモン勝負に挑みます。
鈴原「こんばんワニノコ~。起立、気を付け。」
バックパッカーのアンリと勝負です。相手のポケモンはヤンチャム。
鈴原「よし、やってやるぜ!」
バトルゾーン
バトルゾーンは、夜になるとランダムで発生。力がモノを言うバトルゾーンを鈴原さんは気に入ったご様子。
鈴原「わかったぁ!やってやろう。」「いい街じゃない!夜になるとバトルゾーンになるのね。」
ホテルZ
ガイに導かれてホテルZへ。静かで大きなホテルですが、他にお客さんはいないようです。
カバンから何かが……。
鈴原「バトル求めてたかもしれない」「私、極度の方向音痴でして。」「支配人?どういうご関係で?」
ZAロワイヤル
ZAロワイヤルへ招待される鈴原さん。どうやら運営がどこかで監視しているようですね。
鈴原「すごくない?望みが叶うの?称号だけじゃなくて。参加します。」
デウロ登場
ダンサーを目指しているデウロが登場。
ガイからローリングをようで、ホテル前にいくことになりますが、その前に「ちょっと話したかったんだ」とデウロに走っていく鈴原さん。
鈴原「ほかにお客さんいないんじゃなかったっけ?」「え?かわいい!」「ちょっと話したかったんだ」
鈴原流トレーニング
ショートカットルートを教わる鈴原さん。高いところから降りて足腰のトレーニングをしていたことがあるというエピソードを披露。そりゃフィジカルも強くなるわけです。
鈴原「高いところから降りるのってちょっとかっこいいよね。私もそれで足腰トレーニングしてたことある。」
シザーハンズ
鈴原「シザーハンズのあれみたい芸術的。」「ストライクにシザーハンズってつけたような。過去にソードの時に名前をつけれたんですよ。」
1番ワイルドゾーン
野生のポケモンを捕獲できるワイルドゾーンへ。ここで捕獲を学んで行きます。
鈴原「ありがとう!モンスターボール!よし、やってみるか」
バトルと捕獲
ポケモンを出さずにバトルに入るとポケモンの攻撃を自身が受けてしまうと聞き、一旦身体で受けてみる鈴原さん。
鈴原「一旦、受けようか。」「どうかな?この速さについてこれるかな痛った」「私がたいあたりしようか…」
「人の体力を奪えるって私一生遊び続けられる」
ギガドレインを覚えたい理由がすっごく鈴原さんしてます。
鈴原「ギガドレイン、人の体力を奪って私一生遊び続けられる」
ZAロワイヤルに挑戦
夜になりバトルゾーンへ。ピュール、デウロ、ガイ、そして鈴原さんのエムゼット団の一員として、ZAロワイヤルに挑みます。現在のランクはZ、鈴原さんはまずチケットポイントを1000ポイント稼ぐ必要があるようです。
鈴原「あれ?真ん中にあったのホテルだよね。多分」「バトルゾーンって毎回変わったりするってこと?場所。場所は固定?」
「新人つぶしのトンパみたいな感じ?」
ランクアップ戦へ挑む鈴原さんの前に立ちふさがるのは、トンパ ザック。
ベテランながらずっとこのZランクにいるようです。まさにトンパ。
鈴原「新人つぶしのトンパみたいな感じ?」
見事勝利し、ランクアップ、ザックは100回目のランクアップ失敗とのこと。
「マチエールさん」
探偵マチエールが登場、なんだかアダルティな女性です。身体のラインが出るお召し物を着たマチエールにしどろもどろな鈴原さん。
鈴原「見てたんですか?マチエールさん」「なんかプラグスーツみたいな随分とお身体のラインの出る……(お召し物が言えない鈴原さん)」
2番ワイルドゾーン
2番のワイルドゾーンに立ち寄ってこの場所にいるポケモンを捕獲に行く鈴原さん。
鈴原「ちょっと寄ってみようかな。」
「力業のなんかよくわからない泳ぎなら出来る。」
リスナーから泳げるのかと問われ「クロールのようなちゃんとした泳法は出来ないが、力業でただ進むだけなら出来る」と鈴原さん。力で水をかき分けて進むわけですね。
水中で全力で走り出して、力で水をかき分けて進んで行くイメージが浮かんできます。
鈴原「私はちょっとあまりちゃんとは泳げないですね。」「プールを歩くことはできます。力業のなんかよくわからない泳ぎなら出来る。」
ちび原だったころは高所が好き~ジャスティス会のシロー
幼い頃を高所が好きで良く登っていた話。
鈴原「小学生のころとかちび原だったころ、本当に高いところ好きで意味もなく高いところ登ってたの」
3番ワイルドゾーン
ワイルドゾーンでこっそり近づくとき小声になる鈴原さん。
鈴原「よし、行ってきます。」「フランフランじゃなくてフラ、フラ、フラエッタさん、フラエッテさんです。」
吸いたい
マチエールのポケモン、ニャスパーを見て猫吸いならぬポケ吸いしたくなる鈴原さん。
マチエールのお手伝いも即答で受けていきます。
お尻を撮影して「よし!行ってきます!」で思わず吹き出してしまいました。
鈴原「ふわふわそう、その毛、吸いたい。」
鈴原さんの名付け
自身のポケモンにニックネームを付けてあげる鈴原さん。
鈴原さんと言えば名付け。
鈴原「せっかくだからニックネーム、せっかくね、私のパートナーとして冒険してくれるワニノコちゃん名前をつけてあげましょう」
ホルビーのニックネームをメスなら「みみりん」にしようと思っていた鈴原さん、オスだったためつけた名前は「スネオ」

鈴原「女の子だったらみみりんにしようと思ってたんだけど。じゃあ……よし!」
ワニノコは恐竜好きな鈴原さんらしくスピノサウルスからつけた「スッピー」に。

鈴原「どちらかというとスッピーにしてみました。」
チゴラス
恐竜のような見た目のポケモンチゴラスが欲しくてたまらない鈴原さん。
鈴原「え?え?チ、チ、チゴラス、え?まるで恐竜っぽいフォルム」「どっかで会えるかな?会えないんだとしたらやりませんか?賭けて。」
AM 5:00
リスナーからの指摘でそろそろ朝の5時になろうかという時刻に。
鈴原さんは全く気付けなかった様子。通常営業の鈴原さんです。
鈴原「ほんとだ。え?ほんとだ。え?そんなに経ってないと思ってた定期。もうちょっとで朝になっちゃうじゃない。」
Xへのランクアップ戦
Xランクへのランクアップ戦でイヴォンとバトル。
相手のポケモンのタイプを予想ながらこちらもポケモンを変えて戦っていく鈴原さん。少しずつポケモンの相性を覚えていきます。
鈴原「イヴォン!待たせたな!いいねぇ。Xになるんだ勝って。圧勝で終わらせます。」
バトルに勝利してXランクへ昇格。
スネオ(ホルビー) とスッピー(ワニノコ)の進化
ホルビーがホルードへ進化、パワフルな感じで気に入ったご様子。
ワニノコはアリゲイツに。トサカにスッピー感があるので一安心の鈴原さんでした。
鈴原「おや?スネオの様子が、スネオどうなっちゃう?」
鈴原「おや、スッピーの様子が、」
ワニノコの進化を見届けたところでバトルゾーンも終了の時刻に。
これに合わせて鈴原さんの配信もここでおつるるとなりました。
Cパートももちろんありますので、鈴原さんのアーカイブを最後までご覧ください。
それでは、また次回。おつるるでした!
鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
- るるちゃんのポケモン配信がまた見られる日が来ようとは…!! めっちゃ楽しかったですー!!
- ZA初見配信、おつるるでした~ 本編と操作とか全然違うのに適応するの早くて流石だなと… あと、ちょくちょく発想がロケット団で笑っちゃうw また次回たのしみにしてます! またね
- おつるるでしたー! 今作は常にポケモンを連れ歩けてよりポケモンとの距離が近くて良いですね! 結構長時間の配信だったはずですが一瞬で時間が過ぎて行きますね!そしてそれでもまだ序盤の雰囲気なのでボリュームもありそうです! これからどんなポケモンと出会い一緒に戦って行くのか楽しみです!!
- ポケモンとのことで、いつもより時間を忘れハマっちゃいますね ポケモンのネーミングは見事なネーミングセンスでした、次回はもっと色んな所回ってみたいですね
- おつるるでございました。 とりあえずまだまだ序盤といった感じでございましたが、ここからどうなるかに期待でございますかしら? 何だか今回は他人のポケモンの捕獲を幾度となく試みたり、セク原さん全開だったりでいつも以上にアウトローでいらっしゃいましたかしらw
- スッピー「スネ夫のお陰で進化できた。ありがとうジャイアン」
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