「本当のLはどちらか?」鈴原るるの【マリオカート64】 懐かしの名作ッ!マリオカート64やるZE!!!!配信まとめ[2026/02/09]

「本当のLはどちらか?」鈴原るるの【マリオカート64】 懐かしの名作ッ!マリオカート64やるZE!!!!配信まとめ[2026/02/09]

鈴原るるさんが『マリオカート64』に挑戦!

【配信時間 3:25:06】2026年2月9日(月)、『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは、『マリオカート64』(NINTENDO 64 Nintendo Classics版)。

今作は1996年12月14日に任天堂から発売されたNINTENDO64用のゲームソフト。大人気シリーズ「マリオカート」の2作目にあたり、4人同時プレイが可能となったタイトルです。

鈴原さんが過去にプレイしたマリオカートシリーズは、「スーパーマリオカート」、「マリオカート8デラックス」の2作のみですが、今作でも熱い走りを見せてくれるのでしょうか?


【マリオカート64】 懐かしの名作ッ!マリオカート64やるZE!!!!【にじさんじ/鈴原るる】


オープニング

23時になり待機画面の奥から聞こえてくるマリオカート64のデモ音と「マリオカート!」のボイス。

概要欄も意味わかんなくて好きです。

そして現れる鈴原さん、復帰後初のショートカットるるさんがお目見えです。

はい、優勝。

ショートも良くお似合いですし、レースでもショートカットしそうです。

鈴原「マリオカート!こんるる~!聞こえていますか?聞こえていますでしょうか?」「マリオカート!」「ショートカットるるです。」

ゲームスタートとちび原さんの思い出

幼き頃、まだちび原るるさんだった頃にプレイしたことがあるという今作。その時はコテンパンにやられたそうなので、今日はそのリベンジを果たしたいところ。

鈴原「こちらのゲーム初見ではないのですが、ほぼ初見のようなものです。」「幼き頃、ちび原るるだった頃、親戚のお家にですね、64置いてあってその時に遊ばせていただいたことはあるんですけど。」

「Switch2でやるマリオカート64はまた至高ですよ」

リスナーからの「Switch2持ってますか?」の問いに今現在遊んでいるマリオカート64がSwitch2だと答える鈴原さん。最新機種で遊ぶレトロゲームもまたおつなモノです。

個人的にはSwtich Onlineはレトロゲームを遊ぶために入っていると言っても過言ではない。Switch2ではゲームキューブのタイトルも遊べますからね。おすすめです!

鈴原「これSwitch2なんですよ。最新ゲームですね。もはや。」「Switch2でやるマリオカート64はまた至高ですよ」

よしお(ヨッシー)使い

昔からマリオカートでは、よしお(ヨッシー)使いだったと話す鈴原さん。確かにスーファミの時も8の時もヨッシーをよく使っていましたね。でもよしお呼びは初めて聞いたかもしれません。

ちなみにスーファミ版をやってた時はノコノコのことを最初はナメクジだと思ってたんですよね。

鈴原「私は昔からよしお(ヨッシー)使いだったので、よしおを使って行きたいと思います。」

KINOKO CUP 50cc

まずはウォームアップと言った感じで走りながら操作方法を覚えて行きたい鈴原さん。

鈴原「まず操作方法も怪しいんだけどやってけばわかるかな。」「確認していこう」「で、で、で、でっていう」

BGMアリで再走

鈴原「これで多分最初の音楽BGMがついているはず」

ちび原時代からの上達具合

良い感じの走りを見せる鈴原さんに、リスナーからは「なんか上手くない?」といったコメントも。

ちび原さん時代とは違いますね。

鈴原「ほんと?上手?当時ちび原はボロボッロで1位なんか取ったことないのよ。」

FLOWER CUP 100cc

KINOKO CUP 50ccで1位となった鈴原さん、お次は100ccクラスに挑戦していくことに。

ここでキャラを変更してるるーコング、いやドキオでレースに挑みます。

鈴原「OK!あえて違う子使ってみても」「マリオ、よしお、ドキオ(ドンキー)?ドンキーちゃん使ってみるか」「車はつぶせないかぁ!ドキオの力をもってしても。」

轢いて良い?

レース相手を轢いてしまいたい鈴原さん。轢きたい欲がとにかくすごい。

鈴原「轢いて良い?轢いて良い?轢きたいかも!轢きたいかも!」「待って!ルイーッ…」

最下位転落

コースアウトして最下位に転落した鈴原さん。即、再戦です。

鈴原「なんとか当てたい!ピチオ(ピーチ)!」「急に8位になっちゃった」「屈辱、晴らさでおくべきか」

STAR CUP 150cc

厳しいレース展開ながら100ccで1位を獲得した鈴原さん、お次は150ccに挑戦です。

ここでキャラ変更、鈴原さんが次に選ぶのは誰でしょうか?

鈴原「変えてみよっかなぁ。」「ワリオって人だよね?人だよね。」「」

ワリオスタジアム

キノピオで挑む150cc。前のクラスで使用したドンキーが重かったため、その操作性の違いに少々苦労する鈴原さん。

鈴原「あ、軽いかも、軽すぎるかも。」「さっきまで重すぎて今度は軽い。」

シャーベットランド

コース上を歩くペンギンを見て、スーパーマリオ64のスーパースノースライダー を思い出す鈴原さん。ペンギンに煽られる鈴原さんの反応は中々でした。

鈴原「2位じゃダメなんですかぁ?」「64のソフトでそれこそあったんだよね。スーパーマリオ64だったかな。ペンギンちゃんを連れてボブスレー」

ピーチサーキット

150ccに苦戦しつつもレース自体はとても楽しそうに走っている鈴原さん。

スターを取ってそのまま池に突入する鈴原さんも良い。

鈴原「Here we go♪」「はい、プレゼント、バナナ置いときました。」

クッパキャッスル

スタート直後、早々に最下位に落ちる鈴原さんですが、持ち前のポジティブシンキングで最後尾をひた走ります。

鈴原「どうして…どうして!どうして!OKOK!OKだよね」「一旦落ちておくことによって覚えるんです。」

4レースが終わり、いよいよ表彰。

鈴原さん操るピノキオは、STAR CUPでは残念ながら3位となってしまいました。1位と2位になった2キャラを見て重さが良いのかと思案している様子。

鈴原「やっぱ重みっていいのかなぁ。1位2位の特性見るとちょっと重そうな感じするよね。」「ヘビー級のヘビ原るるになろうかな」

SPECIAL CUP 150cc

ここでクッパを選択、リスナーからは上級者向けのキャラだと教わるもチャレンジしていく鈴原さん。

上級者向けのキャラでスペシャルカップ、なにごとも挑戦は大事ですね。

鈴原「逆に考えるんだ。クッパなんてどうでしょう?」「重いのかな?多分上級者向け?」

アクセル全開

ブレーキは踏まない、ずっとアクセルベタ踏みの鈴原さん。周回遅れの8位が多かったのはそれが原因ではないかと自分でもわかっている様子。それにしてもポジティブ、鈴原さんはこれが良い。

鈴原「ずっとね、アクセル全開なんですよ。それも敗因の一つか?」

本当のLはどちらか

宿敵ルイージの妨害を受け、同じLを冠する者としてどちらが本当のLなのかはっきりさせたい鈴原さん。

鈴原「今の見たぞ!ルイージ!今見たぞ!」「イニシャル、Lなんだって?私もLなんだよね。私はLです。」「本当のLがどちらかここではっきりさせておくべきなのかもしれない。」

レインボーロード

レインボーロードを走る鈴原さん。レインボーブリッジにレインボー感がないことに言及しております。

レインボーブリッジの正式名称は『東京港連絡橋』なのだそうで、一般公募により決められた愛称とのこと。

鈴原「ここが噂のレインボーブリッジですね。あんまりレインボー感ってないんだよね。」

ワリオで挑戦

クッパでは4位止まりとなった鈴原さん、SPECIAL CUP 150ccリベンジマッチとして今度はワリオで挑戦です。

鈴原「せめて入賞式には呼ばれたい」「どれが合ってるんだろう私」

レインボーロードファイナルラップ

最終レースのファイナルラップ、まだまだ何があるか分からない順位!

駆け抜けろ鈴原さん!

鈴原「まだ何があるかわからない!」「ここにきてこれは来てます。」「しまっちるんるんるん」「ルイージ!キミには負けたくなくて!」

表彰台

最終レースで1位を獲れたことでポイント的に表彰台はいけそうだと手ごたえを感じている鈴原さん。果たして順位は…!?

鈴原「2位だ!(3位です)」「え?待って1位ルイージなの?」「ごめん、自分よしおかと思っちゃった。」

エンディング

エンディングを見ながら自分をよしおと勘違いしたことをワリオに謝罪する鈴原さん。

鈴原「本日もご視聴いただきましてありがとうございましたー!」「おつるるでしたー!またねー!」「長いことよしおトレーナーだったから」

全レースを駆け抜けた鈴原さん、本日はこの辺りでおつるるとなりました。

「64、楽しいね!」の一言が嬉しいです。

鈴原さんが過去の名作を楽しんでくれていたのが本当に嬉しい。

勢いのあるエンドカード、そしてCパートもありますので、最後まで是非ご覧ください。

それでは、おつるるでした!


鈴原さんの配信を見たリスナーの反応

  • この人はいったい何時の時代を生きているんだ
  • おつるる〜 めっちゃやってたゲームだ懐かしい!
  • マリカ64懐かしくて良きですねぇ 未だルイージを許してないのと、表彰式でワリオであることを忘れたことに笑ってしまいました
  • マリカ64って結構いつやっても味するよな、おつるる〜
  • おつるるでした! マリオ64懐かしすぎて昔の記憶がフラッシュバックしてきました。
  • おつるるでございました。 最近発覚したそうなのでございますが、本作のCPUは大差を付けられると謎の加速をしたり壁抜けしたりして追いついて、良い勝負を演出するようになっているんだとか。 当時どれだけショートカットしても食らいついてこられて困惑することが多々ありましたけれども、道理でそうなるわけでございますねw

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