鈴原るるさんが『ELDEN RING エルデンリング』に挑戦中!#7
【配信時間10:43:34 】 2026年1月24日、『鈴原るる』さんの挑戦タイトルは、11時間ぶりの「ELDEN RING エルデンリング」の#7
前回はラニとの出会いからスリーシスターズ – ノクローン – シーフラ河 – 王都ローデイル – 巨人たちの山嶺まで進行し、霊喚びの洞窟にて神肌の使徒&神肌の貴種に挑んだところで終了となった鈴原さん。
悔しい思いを残したままでしたので、まずは神肌の二人へのリベンジから再開です。
本日も鈴原さんの特大剣が鈍く光っています。
【ELDEN RING エルデンリング】#07 続!!るるでんりんぐ!!やるYO!よ!YO♪【にじさんじ/鈴原るる】
オープニング
24日 21時00分、11時間ぶりのすずはライブがスタートです。
いつもより若干早い配信開始となります。
どうやら25日 午前7時半からの朝枠がすでに立っているようで、それもあっての早めの開始でしょうか?それとも単に神肌へのリベンジを早く果たしたいという気持ちでしょうか?
何はともあれ配信がたくさんあることは嬉しいことです。
いつもようにこんるる~していく鈴原さん。

鈴原「こんるる~。皆さん、こんるる~聞こえてますか~?」「本日?本日ぶり」
ゲームスタート:神肌戦
霊喚びの洞窟から再開し、神肌の待つボス部屋へ一気に駆け抜けていく鈴原さん。
鈴原「そう、ここマリカ様ないんだよね。」「これ良い流れかも、そうでもないかも」
神肌へのリベンジ完了
与えるダメージは高いものの、被ダメが高すぎるため勝てそうで勝てない状況が続きます。
それを見ていたリスナーから防御の見直しを提案され、刺突に強い装備など一部装備変更して再戦です。
鈴原「これで即死になんないと良いんだけど。」「あたしの0ソウル」「よーし、来い!」「どうだろ、ちょっとマシかも」
神肌の使徒、神肌の貴種を倒すもボスBGMが消えず、現れたのは霊喚びつむり。神肌の二人はこいつが呼び出していた霊体だったようで、即撃破してリベンジ完了です。
異端の魔術師塔
見えない道を通って異端の魔術師塔へと進む鈴原さん。
落下死を既に経験済みのため、慎重に進んで行きます。
鈴原さんは石橋は叩いて叩き割るタイプとのこと。それもう渡れないですよね。
鈴原「なんか見えるような気がする」「なんかいる。うわぁすごいね。セミ爆弾みたい」「私、石橋は叩いて叩き割るタイプです。」
創星雨を入手しナイトレインを思いうかべる鈴原さん。
王に近づいたものの封牢
さらに魔術師塔からそう遠くない場所にある上昇気流から進んだ先に封牢を発見し
円卓の騎士ヴァイク
封牢に入った鈴原さんの前に長槍を携えた小柄な騎士が現れます。
鈴原「だーれだ。ヴァイク?なんか小っちゃい。」「さっきの強かったよね。この竜雷?」
監視者たちの砦
祝福「雪の尾根道」の南西に砦を見つけ入っていく鈴原さん。
待ち受ける監視者の長、アーガンティを見つけ斬りつけるも思わぬ結果に。
鈴原「一旦入ってしまいます。」「火の監視者、一体ずつならいけるでしょう。」
火の頂
現れた巨体のトロルに斬りかかっていく鈴原さん。
道中、巨大なカラスに絡まれるも敵対しているトロルになすりつけながら進みます。
なすりつけたものの多勢に無勢なトロルをみて助けようかと思ってしまう鈴原さんでした。
鈴原「やっとくかー!イエティみたいな。」「さあ、やり合いたまえ。ちょっと影から見守ってみよう。」
翁の侵入
老人の仮面をつけた二刀流の侍『翁』が侵入してきます。ラダーン祭りではNPCとして戦ってくれた翁ですが、出血をもたらす「屍山血河」を持つ油断ならない相手、慎重に間合いを計ります。
鈴原「誰か走ってきてない?血のじい?誰?」「それはちいかわ(屍山血河)か?」
巨人戦争の英雄墓
巨人たちの山嶺の南にあるダンジョン。
敵と光に関係するギミックが仕掛けられており、魔法陣に敵を誘導して倒していく必要があります。
鈴原「よし、55筋!どんどん筋肉そだってく、ゴリマッチョ。」
ザミェルの古英雄
回復の無い状態で挑みあと少しまで追いつめる鈴原さんですが……。
鈴原「だれ?ざみゅざみゅ~!ざみゅーざみゅざみゅ。」
火の巨人
巨人たちの山嶺の最奥、鎖の橋を渡った先にいる巨大な赤髪のボスと接敵する鈴原さん。
火の巨人の名の通り、その巨体と炎をもって苛烈な攻撃を仕掛けてきます。
体力が半分ほど削ると形態変化し攻撃方法が変わる相手、鈴原さんは倒しきれるか?
鈴原「きみは火の巨人。でかい!おなかに顔がある。」「お尻でいいんだよね?」
30分程の奮闘の後、火の巨人を撃破し、火の巨人の追憶を入手。
封印された坑道
アルター高原へ戻り
鈴原「早くも迷子。みっけ。」
石肌の黒王
ボスらしき相手石肌の黒王が出現、いただいていく鈴原さん。
鈴原「キミかー!いただきまーす。」
その後、西アルターの神授塔へ至った鈴原さん、ライカードの大ルーンを解放完了です。
巨人の火の釜
祝福でメリナから滞在に向かう準備は出来たか?と問われた鈴原さん。
鈴原「焼き焼きしましょう。」「燃える……メリメリ……。」「燃えても綺麗なんだよな」
崩れゆくファルム・アズラ
黄金樹を燃やし、新たな地、崩れゆくファルム・アズラへと至った鈴原さん。探索を開始です。
鈴原「ファルムアズラか。うわー。新たな地に来てしまった。」
竜の襲撃
探索する鈴原さんをドラゴンが襲撃してきます。空には無数のドラゴンが飛び交っているため、襲撃もあり得る話です。
どうやらボスではないようですが、やはり竜は強い。
鈴原「ジョラゴーン、このジョラゴン逃げるでしょ絶対」
secret base 〜君がくれたもの〜
secret base 〜君がくれたもの〜を口ずさむ鈴原さん。
両国で夢月ロアさんと二人で歌ったあのステージは今でも思い出します。
円盤は持っていますが、まだ見たことない方々にも是非見てほしいので、有料でもいいからまた配信してくれないですかねエニカラさん。
鈴原「キミと夏の終わり~将来の夢、大きな希望、忘れない♪」
神肌のふたり
今度は霊喚びではない本物の神肌のふたりと相対する鈴原さん。
背律者ベルナールと共に挑むも同時に二人を相手取るのは中々に厳しい模様。
鈴原「神肌ちゃんだ。」「ベルナールちゃんどこ?」
竜王プラキドサクス
横たわると時間が巻き戻るムービーが流れだし、現れたのは竜王プラキドサクス。
午前4時なので確かにおはるるな時間ではあります。
鈴原「この先、竜とトモダチ、ねちゃった。すやるる~」「おはるる?」
竜王との決着
午前5時を過ぎ、おはるるの民も現れたころ、鈴原さんの最適化は完了した模様。
ピザカッターで竜王を削っていきます。
鈴原「おはるるの民も増えてくる時間ですね。」
獣の司祭
竜のツリーガードを退け、獣の司祭との勝負へ。
素早く動きながら石つぶてを投げつけてくるため、柱を使って戦う鈴原さん。
鈴原「行ってきまーす。」「マリケスではないんだっけ?」
黒き剣のマリケス
体力を半分ほど削って所でムービーが入り、後半戦へ。
鈴原さんの言った通り、黒き剣のマリケスが相手です。
鈴原「あれ?やっぱりマリケスちゃんじゃない?」「かっこいいって!かっこいいなぁ!」
「今日の夜のリゼるるも長いぜ!」
今夜のリゼるるオフコラボのバイオハザード配信も長くなるだろうと予告する鈴原さん。
鈴原「おそらく今日の夜のリゼるるも長いぜ!覚悟をして、でも無理をせずに見てくださると嬉しい」
次回予告
午前7時、マリケスにまだ勝利できていないものの、朝枠の時間がせまっているため、本枠はここらでおつるるとなりました。
次回予告風に終了を告げます。
鈴原「次回、さよならマリケス、永遠に。」「次回も是非見てくれよな!」「次回、マリケス死す」
この後、7時半よりおにぎり家さんになる鈴原さん。
【おにぎり屋さんシミュレーター】おはるる!朝ゲームって体にいいらしい…‼そして復活から1か月ありがとう・・・【にじさんじ/鈴原るる】
鈴原さんの配信を見たリスナーの反応
- おつるる! 今回果たせなかった事は次回のパートで果たしましょう!! ちなみに未来にアーカイブを見ている方には何言っているか分からないかもしれないが この配信の直後、どうやらおにぎり屋さんを開くらしい… 続きが気になる方は次パートへ、この日の感覚を味わいたい方はおにぎり屋さんへ移動だ~
- おつるるでございました。 めんたまは対策が功を奏したようで何よりでございます。 カメラくんも上手くいくとようございますねぇ……。 次回の撃破、そしてファルム・アズラ攻略が済んだらサブイベでまた世界を回るるのも楽しみでございますね!
- おつるるでしたー! いよいよ巨人たちの山嶺に!火の巨人を倒しファルムアズラにも到着! だいたい二人の神肌も撃破して隠しボスとも邂逅!順調に進んでいますね! マリケスももう少しで倒せそうな所でタイムオーバー…次回リベンジしましょう! この後すぐのおにぎり屋さんも楽しみにしています!
- 配信を聴きながら寝てました!とても心地いい配信でした! でっかい武器を二刀流に使うるるちゃん、火力が見る自分にも気持ちいいし、自分の時は普通に魔法剣士をプレイしてたので、違う攻略を使うるるちゃんの配信を見て、とても面白いと思います!
- おつるるでした~ 神肌リベンジから火の巨人、竜王と討伐成功おめでとう! 時間の都合上、マリケスくんは次回持ち越しになったけど、そろそろ勝てそうな感じだったし大丈夫でしょ! 毎回思うけども、この長時間ずっと楽しそうにプレイしてて…良いよね! 次回も楽しみにしてます…!
- おつるる〜! いつの間にかマリケスまで来てる… カッコいいし強いから好きなんだよね。リベンジファイトー!
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